2008年10月12日 (日) | 編集 |
NHK BSなどで放送されている番組です。
最近ちょっと面白いかもと気になっている番組なんです。
内容は日本の中で技術だったりメンタルだったり 外国人がリポーターとなってCoolと思えることを紹介したりするんです。
いくつかを紹介するんですが最後に司会というか鴻上尚史が一番Coolと思ったものを決めるってことなんですね。
きょうは最後の一つしかみれなかったんですが、ストーンウォッシュのジーンズは日本で生まれたって内容でした。
アメリカ生まれのジーンズをファッショナブルなものにしたのは実は日本人だったというのです。
以前の放送では、携帯電話にカメラ機能をつけたのが日本人だというものや、日本の家電製品が付加価値をつけて外国人から見てCoolだということなどがありました。
また、前回?などが携帯電話にカメラ機能をつけた以外に写真家(アマチュアも含めて)が田舎の木を題材に毎日のように出かけていって同じ風景を撮り続けるなど 精神も含めて紹介がありました。
毎日違った様子を見せる木を取り続けるプロとアマチュアのカメラマンを紹介し陽のあたり加減などで見せる違った趣を取り続ける その精神などが出ていて、外国人の女性などは奥さんをほうっておいて写真を撮ることに不満をいってたりしましたが、内容あるものだったと思います。
鴻上尚史が意見の調整などしているわけですが、あの方の人間性か決め付けるでもなく緩く意見を言っている感じもおいら的にいいんですよw。
ただ、真夜中の放送で 普通ならかえる途中の時間帯の放送なので見たり見なかったりだったんですが(土曜の0:10分とかからだったかな?)店を閉める時間だし、スーパーサッカーとかとかぶってる時間なんで見たり見なかったり立った模様です。
(今日初めて時間を調べたんですねw)
ちなみに時間を調べた一つの理由はその前の時間帯で品川が司会進行をやってる番組をみたからで、きょうは外国人留学生の弁論をテーマに話し合っていたんですね。
これもテーマは面白かったんですが、番組の構成でおいらには薄っぺらに感じたんで それについてはメールしときましたw。
で、同じようにやってるCool Japan は面白いのにと検索かけて調べて時間がわかったわけです。
両方とも海外の場合はどうか など比較している点で似ているんですね。
おかげで帰りの車の中で 物を大事にしないのは日本人だけだろうなと考えて運転してしまいましたよw。
家電製品は新しいのがでると 今まで使っていたものが使えるのに買い換えるなどは他の国では考えられないといっていましたね。
ビデオカメラなんか小型で録画時間の長いものが出るとついつい買ってしまう日本人が紹介されてましたが、外国の人は今まで使ってたものがもったいないというわけです。
考えてみれば サラリーマン時代のおいらもビデオデッキは多いときで3台もってましたし、TVも多いときは3台ありました。(すぐに2台になりましたけど、TV見る用とゲーム用だったな)
ちなみに一人暮らしですよw。
まぁ、おいらの場合は物持ちはいいんで壊れるまで見てますけどねw。
車だって日本人はすぐに買い換えたりしますけど、外国のTVや映画でそれこそ何十年も同じ車に乗ってるなんて当たり前のようにでていますし、家具なんかも何世代も同じものを使ってるようですし・。
日本人はちょっと贅沢すぎるかもしれないなぁと思いました。
でも、戦後間もない頃までは日本人もそうではなかったんじゃないだろうか?とも思って、今の贅沢な暮らしをさせているのは日本のメーカーが作ったコマーシャルやマスコミのせいじゃないだろうかと思ったんです。
これだけ買い替えをするのだから企業は儲かるわけですわw。
でも、これって本当にこれでいいんでようかね???
海外ではメイド イン ジャパンは一つの信頼を得ているようなんですが、(例えば壊れにくいなど)
寿命まで使わないのに長持ちする製品ってどうなんでしょう・・・。
最近ちょっと面白いかもと気になっている番組なんです。
内容は日本の中で技術だったりメンタルだったり 外国人がリポーターとなってCoolと思えることを紹介したりするんです。
いくつかを紹介するんですが最後に司会というか鴻上尚史が一番Coolと思ったものを決めるってことなんですね。
きょうは最後の一つしかみれなかったんですが、ストーンウォッシュのジーンズは日本で生まれたって内容でした。
アメリカ生まれのジーンズをファッショナブルなものにしたのは実は日本人だったというのです。
以前の放送では、携帯電話にカメラ機能をつけたのが日本人だというものや、日本の家電製品が付加価値をつけて外国人から見てCoolだということなどがありました。
また、前回?などが携帯電話にカメラ機能をつけた以外に写真家(アマチュアも含めて)が田舎の木を題材に毎日のように出かけていって同じ風景を撮り続けるなど 精神も含めて紹介がありました。
毎日違った様子を見せる木を取り続けるプロとアマチュアのカメラマンを紹介し陽のあたり加減などで見せる違った趣を取り続ける その精神などが出ていて、外国人の女性などは奥さんをほうっておいて写真を撮ることに不満をいってたりしましたが、内容あるものだったと思います。
鴻上尚史が意見の調整などしているわけですが、あの方の人間性か決め付けるでもなく緩く意見を言っている感じもおいら的にいいんですよw。
ただ、真夜中の放送で 普通ならかえる途中の時間帯の放送なので見たり見なかったりだったんですが(土曜の0:10分とかからだったかな?)店を閉める時間だし、スーパーサッカーとかとかぶってる時間なんで見たり見なかったり立った模様です。
(今日初めて時間を調べたんですねw)
ちなみに時間を調べた一つの理由はその前の時間帯で品川が司会進行をやってる番組をみたからで、きょうは外国人留学生の弁論をテーマに話し合っていたんですね。
これもテーマは面白かったんですが、番組の構成でおいらには薄っぺらに感じたんで それについてはメールしときましたw。
で、同じようにやってるCool Japan は面白いのにと検索かけて調べて時間がわかったわけです。
両方とも海外の場合はどうか など比較している点で似ているんですね。
おかげで帰りの車の中で 物を大事にしないのは日本人だけだろうなと考えて運転してしまいましたよw。
家電製品は新しいのがでると 今まで使っていたものが使えるのに買い換えるなどは他の国では考えられないといっていましたね。
ビデオカメラなんか小型で録画時間の長いものが出るとついつい買ってしまう日本人が紹介されてましたが、外国の人は今まで使ってたものがもったいないというわけです。
考えてみれば サラリーマン時代のおいらもビデオデッキは多いときで3台もってましたし、TVも多いときは3台ありました。(すぐに2台になりましたけど、TV見る用とゲーム用だったな)
ちなみに一人暮らしですよw。
まぁ、おいらの場合は物持ちはいいんで壊れるまで見てますけどねw。
車だって日本人はすぐに買い換えたりしますけど、外国のTVや映画でそれこそ何十年も同じ車に乗ってるなんて当たり前のようにでていますし、家具なんかも何世代も同じものを使ってるようですし・。
日本人はちょっと贅沢すぎるかもしれないなぁと思いました。
でも、戦後間もない頃までは日本人もそうではなかったんじゃないだろうか?とも思って、今の贅沢な暮らしをさせているのは日本のメーカーが作ったコマーシャルやマスコミのせいじゃないだろうかと思ったんです。
これだけ買い替えをするのだから企業は儲かるわけですわw。
でも、これって本当にこれでいいんでようかね???
海外ではメイド イン ジャパンは一つの信頼を得ているようなんですが、(例えば壊れにくいなど)
寿命まで使わないのに長持ちする製品ってどうなんでしょう・・・。
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