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違和感だらけ
2014年09月28日 (日) | 編集 |
神戸の少女殺人事件で犯人が捕まり 証拠も徐々に増えてきているようだが、ネットでは犯人は別にいて替え玉説が出ている。

その理由は犯人がご丁寧に名前入りのカードやタバコの吸殻などを袋に一緒に入れている不自然さや 今回見つかったというリュックも以前に2回ほど捜索した際に見つからなかった点など不自然だからだという。

おいらは決めつけることができない事件だと感じている。

警察が捜索しても見つからなかった場所から袋に入った遺体の一部が発見されたり 逮捕後に時間をおいて残りの遺体の一部が見つかったり警察の捜査のあとに変化が生じている点はやはり気になると思う。
この事件を報じる際に普通のニュース記事では警察の発表に基づいて犯人の仏性を増やしているようにしか書かれないわけだがネットの中にはそこに出てきている不自然な点をまとめる人もいて替え玉説がでているわけだよね。

個人的にだが兵庫県警が果たして信頼に足る警察なのか?という点も気になる。
大阪府警は過去にやらかした経験があったと思うからだ。
多くの警察の不祥事ってのは一部の警察の人間の不祥事に過ぎないものでしかないのだが中には組織ぐるみのものがありそうしたことを起こした警察署ってのはどうしても不信感がなかなかぬぐえないものだと思う。

多くの警察官がいい人だという事は知っているつもりだが おいらにして出来の悪い警察官を約一名だが知っていたわけだから警察官がすべていい人だとは思えないのである。
飲酒運転、不倫、官憲を私的に使うなど目の前でいくつも見てきたんだよね。。。。
大昔の話だが刑事から交番勤務に代えられたところまでは知っている。。。。。

地元の人の話もどこかで印象が捻じ曲げられている可能性もあるんじゃないかという気がしないでもない。
半裸でいるということなどは結構田舎では普通にあったりするわけでおいらが知っている大家なんてのは訪ねていけば庭あたりだとパンツ一丁でいることがざらにあったわけだ。
神戸とはいえ上半身裸でいる人が全くいないという事もないんじゃないかと思うのはおいらだけだろうか?
まぁほかにも色々代わっているとは思うのだが そういう人がいない世の中ではないわけで 単純にそういう人が犯罪(特に殺人)にかかわるかという点についてどうなんだろうと思うんだな。

まさかこの人が?っていう人が事件を起こすことの方が多いんじゃないかと個人的には思っているのでね・・・・。


そんなことよりも今時のニュースってのは解説者がいたりして問題を掘り下げていく傾向にあるわけだがおいら個人はそういうやり方に大いに疑問があるわけだ。
冤罪だったりした場合にとてつもない迷惑をかけることになったりするわけでそれに対する保証もできないままこういうことをやることに違和感を覚えるのだ。
小保方さんの件でもこのままスタップ細胞が出来なければメディはいいのだろうが仮にできた場合に手のひら返しをするのだろうか?
勿論するのだろうけれど果たしてそれで済んでしまう程度の問題だろうか?と考えたときに決してそういう程度の問題ではないとおいらは考えるからこうして時々文字にしているのだ。

実際にメディアなどは警察の捜査などについても道交法違反の操作で追いかけることで二次災害などへの批判をし続けているが メディアは文章等で人を傷つけ人を死に追いやっていることって実は少なくないだろうし表には出ないまでも済むところを変えたり人目につかないように生活をすることに追いやられた人なども決して少なくないのではないのだろうか?と考えるとメディアが人の批判をしていいものか?と思わずにいられない。

まぁメディアしかできないことなのかもしれないが その場合冤罪などで書けた迷惑についてはメディアはしっかり償いをする必要がある!とおいらは思うのだがはたしてどうだろう・・・。
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