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Let it go !?
2014年05月25日 (日) | 編集 |
記事でこの言葉が結構出ていたのだが 何のことか全くわからなかったw。

内容を見てようやく理解した。

ディズニー映画の主題歌の題名だったようだ。

アナと雪に女王の主題歌Let it goを世界中の歌手が歌っている中 松たか子の歌ったものが大人気らしいのだ。

おいらはディズニーアニメなどというのはほぼ見ないわけで気にならないのだが曲だけはユーチューブというものがあり海外の声を聴くブログなどで紹介されているので聞いている。
確かに魅力的に聞こえるが松自身が過去に歌手としてデビューしていることと女優としての感性がこういう曲には生きているように思う。

そんな中 同時にこの曲を歌っているらしいMayJについての話題も出ている。

個人的に疑問なんだがMayJってのは歌がうまいんだろうか?という疑問があるのだ。

たあに関ジャニの番組で歌を聴き採点され勝ちまくっているのはわかる。
しかし=で歌がうまいってのはどうかと思うのだ。
確かに歌っている際に出ている音程正確度を表すグラフなどは性格だとは理解できる。
が、歌のうまさってのは果たして何なのか?という部分では全く納得ができないのだ。
この番組ではよく歌っている本人が登場したびたび負けているのだが 聞いている人はどっちがうまいかという部分でごかいしだしていないか?と思わずにいられないのだ。
それはこの採点ってあくまで機会による採点でしかない。
そしてこの番組でなぜt高得点が出たのかを解説している人は誰?と考えれば素人のカラオケ付きの高得点を出す人が解説をしているわけですよ。
つまりカラオケの採点機で点を出せる人を競っているだけの番組と言い換えれると思うんだよね。
そこで連勝していたのがMayJなわけで それを見ている人がMayJが歌がうまいと刷り込まれていると思うんだよね。
まぁ実際に声の伸びとかもうまいですよ。音程も性格ですしね。
唱歌でも歌えば最高なのかとも思うが 仮にクラシックだろうが演歌だろうが歌謡曲だろうがで判断して歌がうまいのか?といえばどこか物足りないという人は少なくないと思うのだ。
ちなみに彼女にヒット曲はあるのだろうか?

例えば演歌や歌謡曲でその昔でていた大ヒット曲の中に地方で火がついてヒットしたものの中にはそれこそ多少歌のうまいおじちゃん的な人でがいるんどえはないのだろうか?
孫とか奥飛騨慕情など歌のうまさという面では多少疑問符がつくかもしれないものが曲の良さと相まって大ヒットを飛ばしたわけだろう?
それが歌がうまいとは関係ないのかもしれないが 少なくても心に響くという部分では圧倒的な違いがあるのではないのだろうか?

ちなみにおいらはいつも書いているようにつるの剛士ともう一人が出る時以外はろくに見ていない。
カラオケ採点機基準で見ることが好きではないからね。

今回は海外の声でLet iti go の歌での話だが 中にはアニメの声そのものが日本語が一番だという声も多いわけだ。
母国語が一番理解できるのだろうけどひょうげんとして日本語が一番しっくりするという声はあるようだ。
まぁ元々が日本のアニメなら口の開き方も日本語がしっくりくるかもしれないしアニメの発信数そのものが日本が多くまた声優という職業だってある意味日本独特なものかもしれないと考えればある意味自然なことなのかもしれないと思うね。

おいらもバカ日本人かもしれないが日本の評判がいいと嬉しくなるわけだw。
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