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改めて日本語難しいねw。
2014年04月16日 (水) | 編集 |
普段あまり見ないヤフー家袋を見たんですね。

すると多くの人が見ているやつってことで

葉っぱが紙にまかれている 
葉っぱに紙がまかれている とどっちも二つの意味がありますが

どっちを使いまか?ってのがあったんです。

たしかに両方ともどちら目線かで意味が反対になってしまう言葉遣いですよね。
どちらが中に入っているかを想像しながら言葉にすることが重要なんでしょうね、

日本人でも意味が分かりにくい言い回しですから外国人が理解するのって本当に難しいんでしょうねw。

住んでいる地域などによっても使われ方が違うかもしれないのでどっちが多く使われているかも微妙なように感じますね。
まぁ一応回答は一つで葉っぱに紙がまかれているというものでした。

個人的にはこういう言葉遣いよりは 葉っぱが紙でまかれている という言い方が誤解がない言い方っていう気がしますね。

日本語ってのは例えば天気ひとつとっても雨を表す言葉や晴れを表す言葉などが豊富で日本人でもそのニュアンスをハッキリ理解している人は多くないんじゃないでしょうかねぇ。

まぁ中学生からの国語の成績が悪すぎるおいらが言えることじゃないんですけどねw。


そんなおいらは実は読書が好きなんですから笑ってしまいます。

国語の成績が悪いおいらが読書をしたのと成績が良い人が読書をしたのでは感じ方は結構違ったりするんでしょうねぇ。
まぁおいらはおいらの感じるままに読書をするので他人のことはどうでもいいっちゃどうでもいいんですけどね。

同じものを読んでも読むときによって違うと言いますが、個人的にはあまり変わっている気がしないのもおいらの特徴かもしれませんw。

古い本であれですが 個人的には15少年漂流記なんて本は一生読み続けている気がするんですね。
小学校でも読み 壮年になった今でも時々読みたくなる本なわけです。
でも印象はほとんど変わってないんですよね。
おいらの読書の特徴的なものが同じ本を何度も読むってのがあります。
本当なら年相応に読む本ってのは変えるべきなのかもしれませんが12国記なども何度も呼んでますし、栗本かおるの本や千里眼シリーズ、佐々木譲などの警察シリーズなんてのも何度も読み込んでるんですよね。

ちなみに読めない漢字は雰囲気で読んでいますw。
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