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地球温暖化はCO2関係ない!?
2014年01月28日 (火) | 編集 |
先日のそこまで言って委員会やTVタックルでやってましたね。

ちなみにですが、この話は以前から武田教授はずっと言ってましたけどね。
話を聞いていると武田教授の話と今回でてきた先生の話は同じ根拠っぽい感じがしますね。
まぁ面白いのは両方とも本来の研究とは違う分野っぽいところですw。

個人的には武田教授の話が出た頃より温暖化の原因がCO2ってのには疑問を感じてましたし、説明を聞いてもスッキリするので太陽の活動と雲の影響によるってのが納得できると思うんですよね。

タックルでは森田さんが一生懸命反論していましたが、おいらとしては反論するには雲の総量をだして反論するしかないと思うんですよね。雲の総量が1%違えば気温がこれだけ変わると言ってるんですからね。

おいらとしては、現状が中国をはじめ途上国での産業が進み温暖化の効果の元になってるというガスが急増しているのに温暖化と言われる気温の変化は一気には上がらないのを考えるとやはり原因はCO2ではないように思えてなりません。

よくだされる北極の氷がとけているという話も先日誰かがネットに上げていましたが、夏に面積が減っているのは確かだが逆に冬には面積が増えているという資料を出していました。
これが北極に限らず南極でも起こっていて北極の面積が減った時に南極の免責が増えるわけで相殺されていると指摘していましたね。
それを小さくなった時の面積だけを取り上げれば氷が溶けているというわけらしいのです。

異常気象についても海水の温度と地上の温度の差が大きくなっているために起こるというのもわかりやすいので太陽の動き解くもの面積のほうが説得力があるんじゃないでしょうかね。

ちなみに、こういう話を聞いておいらが妄想しているのが地球の傾きが少しずれた?っていう考えですw。

極点でより熱く、より寒くなることって地軸の傾きが変われば起こりやすくなりませんかねw。
自転しているので赤道なんかは大きな影響はないかもしれませんが赤道から遠くなるほど影響は大きくなるような気がします。
もっとも赤道に近い東南アジアでの自然被害や、ニュースでやってたと思うんですが砂漠に雪が降ったなんてこともあるので違いますかねw。


ちなみに世界で言われる二酸化炭素が原因なんてのは御用学者の会合で出た結論なんで信じるに値しませんよね。
ついでにその発表を元に排出権の売買なんてことが行われるというのですから政治がらみと言えるでしょうね。

ちなみにですが、こういうのって都市部の異常な地形のなかなどにいると必要以上に異常だと感じてしまうんじゃないでしょうかねぇ。
歴史を考えると地球は何度も暑くなったり寒くなったりしているのは誰でも知ってるはずなんですよね。
最近の傾向だけを見て人間のせいにしたがるのは人間の驕りではないかと。

過去に今より何倍も二酸化炭素があっても氷河期はきたらしいですしね。
森田さんは空気の成分が違うと反論してましたが人間が関与せずとも成分が変わるといってるようなものじゃないでしょうか?

ほかにもついでに書きたいがとりあえずやめときますw。
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