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そうだ!!
2014年01月10日 (金) | 編集 |
最近脱走した犯人を捕まえるために警察が4000人を動員。
犯人は捕まって二日間シャバに出る代償が刑期で4年程度の延長だろうという記事を見た。

直接は関係のない話だが記事を見たおいらはふと思ったわけだ。
それは道交法違反で逃げる奴は成人・未成年にかかわらずに一定期間の拘留を義務付ける法改正をすればいいと思うんだよね。
逃げた時点で一定期間の懲役確定(まぁ実際には懲役ではなく拘留ってことでしかないんだが)でその期間の費用は罰金に加算でどうだろう。
おいらがテレビで見ていると逃げる奴ってのは不都合のある人が多いわけで、薬をやってたり、いわゆるヤンチャな人だったりするわけだから一般社会にいると危険なわけだ。
少なくても道路交通法を破っている上に公務執行妨害までやっているわけだからね。

なかには免停になると仕事に差し支えるなどという理由もあるかもしれないが、それで逃げても違反を繰り返すだけだろう。
それならば、確実に捕まれば拘留が決まればその期間仕事にも行けなくなるのが決まることで逃げ得はない!と世間に知らしめておけば減るんじゃないだろうかと思うんだよね。
そうそう、これって暴走行為についても当てはめればいい。
学生でも交流期間は学校にも出れないわけだから確実に認知できるだろうしね。

つにでに拘留にさいしてその費用も確実に罰金に上乗せされるとなれば違反者の負担も増えるわけで違反のリスクも増えるというもの。

ちなみにだが、おいらはきついことを書いているのかもしれないが これって違反とは無縁の人や 少なくても違反をしても逃げない人にはなんら不都合のないものでしかないのだということを理解して欲しい。

おいらだって、ここ十年以上の中で違反をしたものは一時停止違反と携帯を使ったって奴しかない。
一時停止違反は普段使わない道で線路沿いの見通しのいい通りで踏切前の一時停止を見落としたもの。
なまじ見通しがいいことで人がいないのが確認でき目的地を探しているあまりに一時停止を見落としたものだ。
日本の警察らしく危険な場所ではなく違反が多い場所で張っているために違反は見つかったのだ。

オイラの言い訳の場所になったが、とりあえず警察から逃げたら拘留決定ってのはあってもいい制度だとオイラは思うんだよね。

直接警察に言えばいいんだろうけど わざわざいうほどでもなく免許の更新期間が長くなったために講習を受ける機会も減ったわけで直接意見できる機器も減った気がする。
まぁ面倒が減ったのdから歓迎しないわけにはいかないんだがw。
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