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ふっふっふ、ボルタレン座薬
2013年10月29日 (火) | 編集 |
痛風で動けない私は昨日の月曜日に知り合いにロキソニンSとシップを買ってきてもらって なんとか今日医者に行くことができ処方箋をもらってボルタレン座薬を手に入れることができましたよ。

昨日までは何とか屋内では伝い歩きがやっとできるほどでしかなく車に乗るなどができる自信もないので医者にも行けなかったわけですが、シップやロキソニンのおかげで騙しだまし病院にいったわけです。

おいらは困った時のボルタレン座薬だったわけで、これなしに安眠もトイレもないってぐらいだったんですね。

経口の薬よりもすぐに効果が出るし確実に痛みが減るわけですから本当に頼みの綱なわけです。

しかし、おいらは基本的に医者が嫌いなもんですから一旦もらったこの坐薬は貴重品になります。
したがっていよいよヤバい時しか使いません。

処方してもらったこれをできるだけ使わずに次の大きな痛みが出たときのために残しておくわけです。
それで医者にいかない・・・。

ボルタレン座薬をもらうためにだけ医者に行くといってもいいほどなわけですw。

まぁ病院にいってボルタレン座薬を手に入れるというミッションを行った際に動けなかったために碌にいいものを口にしなかったこともあって食材も購入。
その時に大いに体力を消耗しちゃったんですよ。
思ったよりしんどかったわけです。
理由の一つが飲み物を買ったこと。
ペットボトルのお茶とコーラが重いw。
病院で歩くときの安定のために松葉杖を借りたことで重いレジ袋を持ちつつ松葉杖で歩くのが非常に難しかったわけです。
結果、家にたどり着いたときにしばらくの放心状態w。
数分間 動けず ですw。

部屋に落ち着いて最初に行ったのが座薬を入れることだったわけで、そのおかげですぐに安静時の足の痙攣などの症状の改善につながり野球のワールドシリーズの観戦後にゆっくりと眠ることができたわけです。

おいらにとってボルタレン座薬が嬉しいのは歩くなどをする際の直接的な痛みの軽減などよりも安静時における足の痙攣などといったものの肉体的や精神的な安定ってのが最も大きな効果だと言えますね。

昔は疼くことで眠れなかったものを経口の痛みどめで抑えるなどをしていたんですが効き目が遅いことや効き目が薄いなどという問題を感じたんですがその不満を十分に解消してくれたわけですね。
したがって依存する気持ちも高くなっています。

まぁ、反面で後遺症などで頼りすぎると老後に締りが悪くなってお漏らしをしやすいなどという事があるようでちょっと怖いんですが背に腹はかえられずです。
医者嫌いなおかげで頼ってはいるが貴重品のようにケチって使っているわけで常用という形になるのかどうか・・・w。
まぁ経口の痛みどめと座薬の使い分けをうまくするのが適切なようですね。

でも、痛みがきついときにこれほど有効なものは おいらにはないわけで。。。
ありがたい薬です。
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