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関ジャニの仕分け カラオケだが
2013年09月14日 (土) | 編集 |
きょうはつるの剛士が出てるんでやっぱ見てるわけw。

いつも思うんだがこれって意味あるんだろうかって。

日本人らしくカラオケを音程や技術で採点することが好きなんだろうけど、歌手ってのは人を感動させてなんぼだろって思うんだよね。

そういう意味ではつるの剛士はたとえ負けたって歌がうまいことには変わらないと思うんだよね。

彼はいくつか負けてるけど表現力っていう面で負けたことはないと思うんだよね。
ほかの歌手が持ち歌で負けるのって多くの場合は自分らしく歌うことを優先してわざと音程を変えてみたりするんだが、つるの剛士ってのは元々がカバーなんで忠実に歌いつつ自分らしい表現ができる人だと思うんだよね。
音程の正確率や加点要素がどうとかって言う以前に彼の熱唱は人に響くものがあると思うね。

個人的にはこういう存在ってリン・ユーチュンだっけ?ぐらいだと思うんだよね。
ちょっと異色な存在でGilleが同じような感じだね。彼女の場合はカバーだが英語で自分らしく歌いなおしている。

メイジェイって人が負けずに連勝しているようだが個人的には彼女よりもつるのやリン・ユーチュン、そしてGilleのほうが心に響く歌い手だと思うな。

そうそう、見逃していたGilleとメイジェイの勝負はパンドラで見ることが出来たんですね。
Gilleはやっぱ楽しいねw。
負けた後のコメントが秀逸だったわ。
美しさが足りないだっけかw。

まぁおいらの場合は今後もこの番組では上であげた3人が出たときは見ると思うけどほかの人が出ていても見ない気がしますね。
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