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アメリカで従軍慰安婦の記録がなどと
2013年07月28日 (日) | 編集 |
おいらもよく見ているがテキサス親父の動画でアメリカがフィリピンでと構えた慰安婦からの聞き取り調査の内容をやったらしいんだな。

この話自体は慰安婦問題に関心がありちょっとは調べた人なら見な知っていた話だろうと思う。
ただ、この話をアメリカ人が動画にしたことが大事なのだろう。

アメリカでは過去においても今後もどこかの州や町で韓国人により慰安婦像の建設が計画されたり作られたりしているのだろう中 アメリカ人の手でこういう発表がされたってのが重要なんだろう。
ただ、個人的にはこの資料の存在などは上でも書いたがずっと前から知っている人間は日本人には少なくないはずの話でしかない。


ちなみに個人的に最近感じているのは、こういった話を言葉ではなく漫画で韓国人に伝えることができないかということだな。
よく聞く話だが、韓国人は日本人の戦争責任などといっているのをネットなどで目にするわけだ。

まるで当時の朝鮮人が全くの被害者であったかのように話をしているのだ。
おいらは朝鮮人が日本軍と一緒になって戦ったことや彼らが言う慰安婦だって当の朝鮮人も使っていたことを知るべきだと思うんだよね。
文章などでそういう話は知ってはいるのだろうが、彼らはそれを信じようとはしないのだろう。
文章だといったんそれを頭の中で処理しなければいけないから途中で否定してしまうのだろう。
ならば絵にしてしまえばもっとわかりやすく判断できるのではないかと思っているんだよ。
ただ、おいらにはそういう力がないんだが・・・。
嫌韓流では一部に漫画化されたものもあったとは思うが、戦争に際し朝鮮での徴兵の様子や実際に戦地で朝鮮人が日本人と共に戦っている絵、そして慰安婦の列に並ぶ朝鮮人を書いてやればいいと思うのだ。
彼らはいつも自分たちが被害者のように言っているが、実は日本が戦争犯罪者なら彼らもまた犯罪者だと知るべきだと思うのだ。
彼らが言うドイツはどうだこうだというならば韓国と同じような立場のオーストリアはどうだということを常に考えるべきだろうと言わずにいられない。

文章よりも単純に視覚化してやったほうがわかりやすくていいだろう。
彼らは自分たちの祖先も日本人と一緒に戦い、慰安婦w求める列に並んでいたことを知ればいいのだ。
慰安婦問題についてはついでに終戦後に起こった朝鮮戦争で韓国政府が連合軍のために慰安所を作ったことも教えてやるべきだろう。

実は少なくない韓国人が日本たたきのために問題にしていることを知っているはずで自分たちがやっても問題ではなく日本人だから叩いていることも知っているのだろう。
ならば単純に知らない人間に視覚的に訴えてやるのは一つの手だと思う。
嫌韓流という本はまだ文章で訴える手段としての漫画だったがもっと単純に一緒に戦っている朝鮮人や慰安婦を求める列に並ぶ朝鮮人などという絵を使って現実を知るべきだろう。


とはいえ、日本にいる韓国人やアメリカにいる韓国人がそうであるように真実を知る機会があったとしても彼らの根本はどうやら変わらないのかもしれないが・・・。
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