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やっぱわからんねぇ。
2013年07月20日 (土) | 編集 |
柿谷のワントップから始まるのだろうか?スポーツニュースにはそういう記事が書かれていた。
とはいえ、そのまま始まらないのもザッケローニのスタイルという気がしているがw。

さらに慣れた相手とは組ませないという記事もある。

代表のスタイルでやってもらうためらしい。


おいらにはここがわからない。
代表のスタイルってなんだ?

おいらには本田や香川の能力に任せた中盤にしか見えない。
戦術があるのだろうか?
サイドに開けってのは聞いた、しかし乾は距離が広がりやりにくいという感想も聞いている。
本田がボールを受けに下がってしまうのも戦術だったのか?

おいらには違うと思うけど・・・。

セレッソや広島の選手などが複数選ばれているんだが、これらのチームは得点力があることはJを見ていればわかるはずだ。
しかし敢えてその得点力をご破算にしてあるとも思えない代表のスタイルをするために違う組み合わせをやる意味があるのだろうか?
それでいて得点力がないと嘆く指揮官の真意が理解できないね。
おいらならセットごと代表のスタイル?ってものに合わせう努力をしてみたいけどね。

個人的にみれば海外組主体の代表では選手から意見が出てザッケローニのやりたい事?がうまく出せない中、国内組の若い世代相手に持論をぶつけたいだけに思える。
今回選ばれた選手にはザッケローニの話を聞いたふりをして自分なりの動きをして点を取ってもらいたいものだ。
手柄はザッケローニが持っていくのだろうが、若い分海外組より走って結果を出してくれることを期待したい。


おいらは選手の能力を疑っていないので善戦できる自信はあるのだが、反面 ザッケローニの進退につながるなら惨敗しても良いとも感じている。
まぁ協会がわざわざ面倒臭いことはしたがらないだろうから負けても監督人事については世論が動かない限り動かないだろうことは解っているのだが。

まぁ初代表が多く一緒に練習する時間も短い中代表スタイルなどというものがあるのかどうかも知らないがあるとしても体がなじむまでに時間は少なすぎるだろう。
そんな中、セットをわざわざばらして使うメリットなどどこにもないとおいらは思う。

個人的にはザッケローニと おいらの考え方はほとんど逆なので今更だが おいらにはわざと勝てない状況を作り出しているようにしか見えない。
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