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メディアはこんなもの
2013年06月08日 (土) | 編集 |
福井新聞の記事も出ていた。
日本人には都合のいい慣習がある「水に流す」…従軍慰安婦など歴史問題を引きずる、対中・対韓関係では通用しない
という記事らしい。
コメントには事実でないものは水に流せないという意見や、水に流すという言葉をは被害者側が使う言葉で使い慣れていない日本語を使おうとするから間違うのだなどというものが見受けられる。

日本の地方新聞の中にはハッキリわかる反日新聞ってのが思っているよりも結構あるようで、いろいろな記事を見つけることができる。

福井新聞のこの話はおいらも彼らが言うにほんにとっての都合のいい話=水に流すは使い方としてはおかしい気がするのだ。
うえであげた用に加害者側は水に流すとは言わないと思うからだ。
加害者側がする行為をいうならば しらばっくれる とでもなるのではないかと思う。
新聞は記事を売っているのだから正しい日本語を使ってほしいと思うのだ。
おいらは読書好きだが国語の成績も悪かった。そんなおいらがおかしいと思える内容の記事が普通にいくらでもあるのだからもう少し新聞などのメディアは勉強する必要があると思う。

反日新聞はよく慰安婦や沖縄の問題で日本を悪く言う記事を書いている。
個人的には自分たち目線以外の視点に立った見方も書いてほしいと望むね。
彼らはいつだって日本が姿勢を正すべきだとしか書いていない。
すべて日本が悪いのか?相手国が正すべき点はないのだろうか?いつもそう突っ込まずにはいられない記事しか書いていない。

沖縄の基地反対派が基地の芝でワイヤーで風船を揚げ非常に危険な行為をしている。
米軍の事故を問題視している人間がこんな危険なことを平気でしていて周りがそれに疑問を感じないことにこういう活動をしている市民団体に疑問を感じるのだ。
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