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AKBのことはよく知らないが
2013年05月23日 (木) | 編集 |
総選挙をやっているらしい。
最終発表が横浜でやるってことはももクロ情報で知っていた。

で、昨日最初の中間発表というものがあったようだ。

ゆび祭りでお世話になったらしい おいらの地元大分出身の指原がトップらしい。

まぁどうでもいいっちゃどうでもいい。

AKBを巡ってはいろいろな意見があるらしい。
総選挙は一人一票ではなくCDについている応募券のカズで評価が決まるらしく 今回はどこかのボンボンが誰それを一位にすると言ったらしいし それを聞いて某小林氏は一人一票を言ったのかと思えば自分で裁ききれるまでというこれまた身勝手な理屈をつけたという話は知っている。
人が応援する気持ちを財力で図ることをしたのがこの総選挙ということらしい。

おいらはAKBに元気をもらっている人間ではないのでここで書くべきではないと知りつつも一応書いておく。
ただでさえ所属事務所はバラバラで事務所の力で個人活動などの仕事が取れる捕れないなどがあるのだろう。
こういう選挙も事務所の力は大きいという事だろうと思う。

指原を悪く言いたいわけではないが、正直違和感しかないのだ。
大分の出身だし応援したい気持ちもどこかにはあると思うのだが、いくつもの疑惑というかなぜ?の向こうに今回の途中経過一位なのだ。
元々上位に入るという人はいたらしい。

おいらの疑問は、ももクロに比べAKBのファンのほうがスキャンダルなどに敏感な気がするのだが、指原は二度目のスキャンダル記事があったが関係なく一位であってるのか?という点が一つ。
もう一つは、本当に詳しくないのだがゆび祭りのディレクターまた異な役目をしたんじゃないかと思うのだが、記憶の片隅に彼女がどこかの支配人に任命されたという記事を見た記憶があるのだ。
20そこそこの人間がこういう仕事を任されることってのは現実的にどうなのかという疑問があるのだ。
やってやれないことはないだろう、しかし彼女はおそらくテレビなどに引っ張りだこなのではないんだろうか?
あまり彼女などが出そうな番組は見ていない自覚があるので想像でしかにのだが。
支配人という仕事は片手間でできる仕事なのかという疑問である。
逆に漢書が指名されたという事はそういうことなのかもしれないが。

プロデューサーの秋元氏は次々に姉妹グループを作ったり金儲けのためにはあらゆることを仕掛けた人間なのだろう。過去には~券つきの焼きそばが酷いなどという記事をおいらが毎日見るサイトに出ていたのを記憶している。

そうしてみると、ファンは自分の推しメンのために必要のないCDを買いヤフオクなどへ出品して少しでもいい順位にしているのだろうがはたして本当に順位に役に立っているのかという気がしてくる。
中には一人で100万以上を突っ込む人もいるらしい。

昨日の結果では二位の倍ほどの得票で一位だったようだ。
本人は夢のようといっているらしいが、おいらが見ても夢とは言わないが理解はできないw。
可愛いかと言われればそうではないし、守ってあげたいというタイプでもないだろう。

彼女がどうということではないが、こういう世界は大きな金が動くことを考えれば ファンが金を使おうが使うまいがこの順位って公開で開票されているわけでもないだろうし初めから仕組まれていたとしても世間にはわからないんじゃないかという疑問を感じたのだ。
純粋に指原を応援している人には申し訳ないがAKBをよく知らないおいらでも大分の大使をしている関係で指原のことはどうしても耳に入ってくるのだ。
さらにエロを追っていても目に入ってくるのだ。

高橋みなみが総監督をやっている?いた?し、人気で言えば大島や柏木などという人間がこれまでは上にいたわけだが、ゆび祭りや支配人といった指原がやった役目が神セブン?とか言われた人間でなく指原だという点からしても理解できないのだ。
キャラクターは認めるが、そもそもヘタレという設定だったはずでプロデューサーや支配人という役職がふさわしいとも考えられない。
AKBについて書けば元センターは飲酒の上あられもない姿が週刊誌にでたし、AVの世界に転身する元メンバー?研究生が後を絶たない。
関係者との仲が取りざたされるのも一つや二つではないだろう。
韓国の記事でもAKBを指しているらしい日本のアイドルの闇というような記事も出ている。

そうやって考えればだれもが公平にやっているだろうと信じていると思う総選挙の開票がそうでない可能性も否定できないなぁと感じるに至っている。
最終的には帳尻は合わせるかもしれないが、最初の中間発表でこうだったら面白いぐらいのノリでやっちゃってる感じがしてしまうのも仕方がないように思う。

ちなみにおいらは好きなももクロのことを考えると性欲がなえるw。
これまでは性欲の対象に近い感覚で見ていたかもしれないが、ももクロにはそれを感じてはいないらしい。
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