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つぶやき
2013年03月29日 (金) | 編集 |
大したネタはないw。

ニュースの中に男子受けのいい出身地というのがあった。
その中に福岡というのがある。
理由には方言がいいというのがあった。
おいらも一時期久留米にいたわけだが、個人的に分析すると福岡がいい理由として九州で一番流行っているという点を上げれると思う。
これは言い換えれば九州の美人と言える人間が集まりやすい要素だからである。

小さいころに神戸にもいたし中学から社会に出てしばらくは東京都下から千葉、埼玉など首都圏にもいたが 個人的に福岡の女の子のレベルは高いと言えると思っている。
神戸に関してはせいぜい帰省したわずかの時間しか知らないんだが、それでも神戸のイメージは流行を感じないおしゃれなイメージを持っている。
しかし、これっていうのは女の子自体のレベルではなくセンスの話でしかない。

おいらが知れる範囲など小さく狭いものでしかないが、それでもイメージとしてどこよりも足がきれいだったりするのが福岡なように思う。
言っておくがあくまでおいらが知った範囲でのことだ。

東京が地方出身者が集まる都市であるわけだが、福岡も基本はおんなじなんですよね。
したがって普通に考えれば美人も集まるがそうでない人も多く集まっているはずなわけで ある意味おいらの勘違いなのだろうと思う。


話は変わるが、同じように いろはす という飲み物も記事になっていたと思う。
おいらはこの飲み物が好きである。
理由は味が濃すぎないからです。
個人的に不思議なことにコーヒーやお茶は濃いものを好んでいるのだが、ジュースなどは薄いもののほうが好きなんですよね。
したがって1Lのパックのジュースなどは結構水で薄めたりして飲んでいるのだ。
最近は水にいれてジュースにする粉末なども買っているんだが、1リットルの水で薄めるのに倍の2リットルで薄めて飲んでいる。

いろはす という飲み物はおいらが出没する場所にはそれほどおいていないのだが、見つけると結構買ってしまうのだ。ただ、おいらが知る限り500ml(実際は555mlかな)のペットボトルしか見たことがないのが残念です。


国会議員の一票の格差が話題になっている。
正直、何をいまさらである。
結果的に裁判で無効の判決がでたからだが、これには少々疑問を感じている。
それは格差自体はこれまでも認める判決は出ていたが、結果的に選挙は有効という判決が出続けていたことに問題を感じているのである。
判例主義というものが存在し、以前の選挙は有効という判例に習ってきたわけだろう。
では、いまになって違法で無効という判決が出たかを考えたときにこれまでの裁判の正当性すら疑わなければならないと思うのだ。
つまり無効の判決がでたことで過去の判決への疑問が生じるだろう。

本来こういった判決が変わる場合ってのは何かが変わったなどわかりやすい理由が存在しなければならないはずなのだ。
そうでなければ過去の判決の正当性が無くなってしまうだろう。
憲法や法律は変わっていないし選挙制度で緩やかにだろうが定数是正にむかっているはずで、にもかかわらず過去では選挙は有効の判決でありながら今年は場所によってではあるが無効の判決が出たわけだ。
何が変わったかと考えれば判決を下す裁判官が変わっただけに思えるのだ。
では、司法の立場でこれでいいのか?と考えたときに 人によって判決が変わるというのは正常な状態ではないといえるはずだろう。
法の解釈を巡って人によって意見が違うことは理解しているがこれまでの判例主義はこういった矛盾を生まないための手段だったように思うのだ。
それが、今回人によっては無効であるという結果が出てきたという事だろう。
悪いばかりではないのはわかるが、裁判というものの意義自体が問われることも確かなように思う。

ちなみにだが、選挙というのは国が大金を使って行っているものである。
無効の判決のために選挙のやり直しがなされるとすればその責任はどこが取るのだろうか?
制度の問題はあるのだろうが、税金を大量に使って選挙が行われていることを考えれば選挙をする前に司法はその違法性について発言する義務のようなものがあるのではないかと思う。
さらに選挙管理を行う部署は再選挙となった場合責任をどうとるのかを考える必要はあると思う。
どうなっても再選挙となれば税金が再びつかわれることになる。
果たしてこの判決で正しいのかと個人的に疑問を感じる。
少なくても違憲判決を出した裁判官の責任感には疑問を感じることになる。
違憲判決をだすのなら選挙前に声を上げる必要があると思うからだ。
職域というもので訴えがなければいいというものかと考えれば司法の立場での発言が必要な経協だったのではないかと思うのだ。
まぁとにかく人によって判決が違うという事例を作っただけだと感じるのだ。
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