| Admin |
妄想 愚痴 
2013年02月23日 (土) | 編集 |
高梨沙羅が世界選手権で2位になった。
おいらはBSで生で見ていたんだが、妄想も入って何故だ!となったのだ。
優勝したアメリカのサラの距離が可笑しいと感じたからだ。

最終競技者になったサラが着地した瞬間 おいらの目にはここまで飛べば首位という仮想ラインに届いていないように見えたのだ。
沙羅が勝ったと思った瞬間から少し時間をおいてサラの優勝が伝えられた。
結果は沙羅と同じ飛距離の103mで風による影響で差が詰まった程度でしかなかった。

NHKでもすぐにリプレーが放送されず日本選手の状況などの放送後にやっとリプレーが放送されていた。
おいらは映像の操作でもやったんじゃないかと疑ったほどである。
リプレーではおいらが生で見た印象と違い目標であったブルーライン付近に落ちているのが見えた。

確かにおいらが生で見ていた際にはブルーの手前で落ちた印象だったのだがリプレーでは距離は届いているようにも見えたが、生放送ではアナウンサーは100mを超えてきたと言っていたので印象的には102mぬ加え風ポイントで逆転と思ったのだが。。。。

まぁ日本ってのはこういう場面ではほぼノークレームの国だし、だれも意義は唱えないのだろう。
単純においらの妄想だったのか?と。


話はかわるが記事をみれば毎日どこかで反日の記事を見る。
なにかにつけ中国や韓国の反日の記事がでているのだ。
韓国の妄想はさておき、中国の尖閣問題についていつも思うことだが、日本が取っている尖閣での領土問題は存在しないという内容を常に批判しているのが中国だが、それならば中国は訴え出ればいいのだ。
竹島問題では日本が提訴しても韓国が否定すれば裁判にはならないが、中国が日本を提訴した場合、日本はそれを受け入れる協定に入っているため自動的に裁判になるのである。
そのことは知っておくべきだ。
中国は負ける可能性があるために提訴しないのである。(というよりほぼ負けると知っているのだ)

韓国といえば昨日が竹島の日で式典が行われたわけだが、中国や韓国という国はいちだって相手を非難する声しか上げない。
日本が~しなければいけないという論調なのだ。
今回は日韓の発展のためにという言葉がついているが、たまにでいいから韓国が発展のために~しなければいけないと言ってみろと思うんだが。。。。。


安倍総理がアメリカでオバマにあった。
TPPではテレビで事前に言われていた通りに入り口は聖域なきではあるが交渉後に聖域が設けられることはあり得るという話のまま聖域を設けることは可能として帰国後にTPP参加表明という記事が出てきている。
このことで嘘はつかないで済むのかもしれないが安倍総理の政治に疑問は感じるね。
そもそも、アメリカの狙いは日本の金融にあるとネットでは常々指摘されている。
しかしテレビやメディア、政治家の会話にはそういった話はほとんど出てこないのである。
意図的に無視しているように思えてならない。
アメリカのポチでいることを政治家は望んでいるように見えて仕方がない。

ある記事で若い世代ののちの総理候補というのがあり1位が小泉新次郎、2位に橋下が入っていた。3位がなぜか細野なんだが。。。。
一位はいい。橋下がなぜ2位になるのか理解できない。
彼は独裁者でしかない。自分の理屈で他者を押さえつけるだけだ。言葉を交わせば簡単に論破できる内容でしかない。

おいらの家の付近では明日の日曜日に市議会の選挙がある。
大分には新日鉄があり昼夜働いている人がいるのだが、街宣車が朝から毎日出動しうるさくて仕方がない。
これも今日で終わりだが朝一からまわってくればこの候補者には投票したくなくなるというのがおいらの心境だ。
せめて街宣車が住宅街を回るのは午後からにしてほしいものだ。
朝の9時台に住宅街を回るのは止めてほしい。
選挙制度が作られたのはかなりの昔で今の生活には必ずしもふさわしくないと思う。
選挙活動は短い期間かもしれないが住民の生活に与える影響は少なくないだろう。
そもそも、政治家を選ぶためになぜ苦痛を強いられるのか理由が見つからない。
街宣車が朝の早くから来なければいけない理由はないと思う。
なにも街宣車を止めろといっているのではない。朝早くに住宅街に来るなと言っているだけである。駅前などでやるのは構わないのだし住宅街には午後に来いといっているだけだ。
これぐらいの規制はするべきだろう。


愚痴でした。
スポンサーサイト