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ちょっと感動した!
2013年02月03日 (日) | 編集 |
外人の慰安婦問題の反応がイマイチ悪いんでちょっと当時の世界地図ではどうあらわされていたかを知れないかなと思いネットサーフィンをしていたのだが、そこでちょっと誇り高いことを教えてもらった。


それはW・E・B・デュボイスという人の記述からなんですが、黒人として初めてハーバートで博士号をとった人が人種差別撤廃の運動をしていた時にこれができるのは日本だけだろうと期待し 実際に1919年に日本が初めて国際連盟に「人種差別撤廃条項」を提起。と書かれいていたのだ。
反対したのがアメリカでこれらのことで関係が悪化したと書かれている。

おいおい、これが日本だぜぇ!

と思ったのだ。ちょっと感動した。
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