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不思議の答え?
2011年10月08日 (土) | 編集 |
ニュース記事でK-popアイドルがデビューしていきなり売れる不思議というのがあった。

結局ネットで情報が流れどうやって順位を上げるか競い合うようなところがあるとして、その挙句ブームから文化へとまで書かれている。

簡単に結論それも文化にまで押しあげている。

先日おいらも書いたが、こういう記事を書く人に聞いてみたいのだが、では果たしてそれがレンタルに反映されないのはなぜか考えて欲しいのだ。

レンタルででているのは少女時代、Kara,東方神起ぐらいで(それでも20位以下)という状況に対する説明をして欲しいのだ。

日本人アーティストの場合CDやDVDの売上のいいものはレンタルでも人気である。
K-popファンの人だけはそれらの層と違いすべて買っているとでもいうのだろうか?
そうであるならばこれまでの日本人の購買層と違うということになってしまうだろう。

おいらには少女時代やKaraはレンタルでもそれなりに(それでも20位以下ですが)借りられていることを考えればK-popの新人の売れ方が異常であるとしか思えない。

つまり売れているカラクリがあるように思えてならない。

前にも書いたことだが、まとめ買いや韓国の購買層によって買われていることを示唆しているようにも感じられるのだ。
韓流は韓国の国歌の後押しによって支えられている。
ブランド委員会なるものが金を出しているという話もあるわけである。

新人などがやっているコンサートが日本人に比べ高額であるとも言われているが一方で割引サービスや無料券なども存在しているという話も多く出ている上、マスコミが取り上げている入場者数にも水増しが行われているとも言われている。

なぜここまでする必要があるのだろう。
先日も書いたが韓国化という表現まで使っているところまである。
他国の文化が日本に入ったとして~化などと言われたことなどなかったし、他国の文化を取り入れ日本独自に変えていった日本が使う表現ではないように思えてならない。
ひとつの考えられる原因は日本人がそれほど金に対してシビアになったということかもしれない。
儲かるんならそういうこともやるということですね。
もう一つは日本名であっても実は純粋な日本人ではないケースも考えられることです。
政治の献金問題でも外国人からお金を受け取っている問題で日本名である外国人の存在があります。
メディアでは外国人採用枠があるともされておりメディアにいる外国人は以外に多いといいます。
そうした存在がこれまでも外国人の文化を取り入れてきた日本を(今までの日本はそうだったのだが)韓国化と韓国を相手の時にだけ意識しているように思えてなりませんね。
本来言葉で飯を食っている人たちがこういった言葉を使うことにも不思議を感じますね。
まぁ意図的に韓国を持ち上げるなら不自然ではないのでしょうが、逆にそれって他国と差別していることになりませんかねぇ?
韓国を区別すれば差別で韓国だけを良く取り上げるのはOK?って不思議な現象ですね。
まぁ金が流れているということも言われているわけで だからこそ日本人が金にシビアになっているかもしれないと感じる訳ですけどね。
おいらには魂を売っているようにも感じられるんですが、平気な人もいるのかもしれませんね。
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