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マラドーナ。。。。。lそして柳沢w。
2011年09月15日 (木) | 編集 |
いまケーブルTVでマラドーナの特集を見ているんですね。

その中でメキシコ大会でのマラドーナの話が出ておりました。
イングランド戦での神の手ゴールと5人抜きもありました。

5人抜きのときに おいらが思い出したのがマラドーナ。。。マラドーナ。。マラドーナ。マラドーナァァァという実況の声。
マラドーナという言葉だけであのときの状況を伝えているわけですよ。
しかし、この場面はサッカー好きならなんども見ている光景であってあのマラドーナとトーンだけであの光景が浮かんできたりもするわけですね。

ユーチューブで見てみました。
マラドーナ。。。マラドーナ。。マラドーナ、きたぁぁ!でしたw。

他にもマラドーナのプレーがいくつも紹介されておりました。
左足での多彩なフェイント正確なプレー。
体は小さいし足だって特別早くもない彼がすごいのは卓越した技術と技術に裏打ちされた突破力があるんですね。
足は早くはないがテクニックと優れたポジションの取り方でb-るを運べているんですねぇ、すごいです。


ついでに、ほかの動画を見てみました。
タイトルは神の左手、悪魔の右足です。

場面は2006年のワールドカップ、日本対クロアチア戦 まずはPKでの川口の左手。
神セーブきたぁぁぁぁ。

悪魔の右足?
あ、柳沢だ。。。
ゴール前、フリーで来たボールをはずすあのシーンでした。
QBKという言葉を生み出したあのプレーです。

さらに思い出すのが先日の彼のプレー。
ゴールエリアの外でキーパーとカラミボールを奪いとった柳沢選手。
無人のゴールにボールを蹴り込むだけ。ドリブルしてゴールに近づいたっていい。
彼はゴールにも勝手ぼーるを蹴りました。
ボールはゴールのわずかに左を抜けていきました。。。。。。。
なんではずすん??

その日は他にも絶好のチャンスがありましたが、彼は決めれませんでした。


それにしたって柳沢選手すごい選手ではあるんです。
埼玉でのイタリア戦でのゴールなんかは本当にすごいんです。。。。

しかし、なぜかココ!というときにやってしまうんです。。。

ちなみに神の左手 川口選手。
この動画のセーブといい、アジア大会だったかの奇跡のセーブといい すごいんです。
しかし、おいらは川口選手を支持していないんですねぇ。
それは、カタール戦だったかでセンタリングを弾こうと出ていってゴールを決められたプレーのようなことがあるからなんですね。
キーパーは出たら必ず触ってクリアしなければならないプレーが必要なんです。
川口選手は果敢な飛び出しや、神のようなプレーもしますが、あぶなっかしいプレーもあるんですね。
川口選手のような神がかりはないかもしれないが、安定している楢崎のほうがおいらにはいいキーパーに見えるんですね。
世代が同じためにどちらかしかプレーできないのが残念ですが、最初は川口ばっかりだったのが途中から楢崎ばかりになっていったわけです。
今では大器と言われ続けていた川島選手が正ゴールキーパーになっていますが、川口と楢崎 日足ともいいキーパーだったと言えるかもしれませんね。

マラドーナ。。。マラドーナ。。マラドーナ、きたぁぁぁぁ。
QBK柳沢。。。。。。
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