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きょうのチラシの裏
2011年06月16日 (木) | 編集 |
実は昨日ヤマダ電機で外付けのHDDを購入した。

おいらは2Tの安い物が欲しかったのだが、棚にはバッファローのものが1万ちょいで価格設定されていたわけだが実際に棚には隣にあるIOデータの物が置かれていた。メーカーが違うので人目でわかるのだが おいらはバッファローのそれが欲しいわけだ。
在庫がないかなど知りたいので店の人にこの表示と陳列は別物ですよね?と暗にこの商品はないのかと聞いてみた。
店の人は別物ですね、店頭に並んでいる分しかないので在庫切れですねと言うのだ。
一応陳列前らしき買い物籠がそばにおかれていたのでそこは確認してくれたのだが。。。。

仕方がないと思いつつ、せっかくパチンコで勝ったのだから同等の価格の商品を探しているとおいらが探している商品らしきものと似ているのではないかと思われる少し高い商品を見てみると値札と品番が違うではないか。
そう、おいらが欲しい商品がそこに置かれていたのだ。
価格が高い値札のところに!
何が違うかといえばUSBの対応なのだ。おいらは2,0対応のパソコンしかないので安いものでいいのだが、値札の高いやつは3,0まで対応していたのだ。そしてそこに2,0対応の安いものが置かれていたのだ。

おいらは出来ればさっきの人に確認してみたかったのだが、見当たらないので他の人にこの商品 実はこれですよね?と確認し そうだ ということで買ったわけです。

ヤマダ電機などの店ではお客様のために店員がうろうろしているのではないのか?
と、思うのだが実際は禄に調べもせずありきたりの対応なのだとつくづく感じたわけです。

おいらは客で、HDDが欲しいからないといわれても探すわけで だからこそ見つかったのだ。
店の人間は買うと決まってる人には構わないでもいいのかもしれないが、店の人に聞いてないと言われ 別のものを探してて見つけたときに店員の言葉が軽く聞こえてしまうのだ。
まぁ店員もただただウロウロしているわけではないのだろうが、せめて客がないといってしまった商品を見つけても探してくれたと納得できるぐらいの事は見せて欲しいものである。

スチュワーデス、いまはキャビンアテンダントであるが、客が新聞や雑誌を頼んだ際に他の人がもっていってないとわかっていてもわざわざラックまで行き調べた上でお断りするという話がある。
そうしろとは言わないがもう少し買いに来た客の立場に立って欲しいものである。

まぁこれしきのことは普通の店では当たり前の対応かもしれないが、家電量販店はしのぎを削っている業界であり、ヤマダ電機といえばその最たる存在なのだと勝手に思っているおいらは残念です。
都内の一等地の店舗なら違った対応をしたのではないかと勝手に想像してしまうおいらなのです。。。

まぁおいらも人間が小さいからコウ思ってしまうんでしょうね。
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