| Admin |
むむむ、新しい病気か!?
2010年08月07日 (土) | 編集 |
どうやら膝の痛みは通風ではなさそうなんですよぉ。

水がたまったんで足の太さは1,2倍と書いておりますが実際にはもっと太くなっていると思います。
なんせ左の普通のほうは膝の皿がはっきり浮き上がっておりますが、右ひざはというとまわりがパンパンになっているため皿が位置はわかるけれど一本の棒ののようにも見えるぐらいです。
(要はお皿のでっぱりまでまわりが膨らんでいる状態なわけです)

で、先日一応血液検査などもやっておりますので水抜きなども兼ねて医者にいったんですが先生の前に座るなり先生がうなるばかりなのです。
血液検査と尿検査の結果を見ながらです。
で、どうやら原因は通風ではなく どうやら細菌性の関節炎が疑われるとのこと。
白血球の数が増えていることや、尿酸値やそのほかの状況から通風ではないだろうということなんです。
聞いてみると、細菌性の関節炎ってのは細菌のせいで短時間でも骨が変形したりするのですばやい処置が必要とのことなんですよ。
おいらは前回看護士さんに大先生の娘さんがいるときがよかろうということで金曜日か土曜日に来てくれといわれたんですよ、それも金曜ならほとんどの検査結果がわかっているとは思うというようないわれ方だったのでわざわざ土曜日にしたのに、もっと早くこなきゃダメだと怒られましたよ。
困ったものです。
で、簡単な手術のように足を切って患部を直接消毒して治療したほうがいいというので別の病院を紹介してそちらで処置したほうがよかろうというのですが、土曜日の昼ごろいったわけで さすがのこの時間ではよそは無理となり、とりあえず水を抜きつつ抗生物質を入れてみて月曜日にまたきてくれと それも出来るだけ早い時間にというのです。
ちなみに抜いた水は細菌の状況を見るのに検査に出すということになったようで ちっと心配になってきました。

正直いえば医者からは腎臓透析一歩手前といわれてすでに2年だかほっぽっておりますし(尿酸結石で痛くなれば医者にはいくぐらいです)注射で骨が変形していく恐れがなどといわれても昔古本屋の裏でたぶん一度打ってもらったことがあるように思えるのですが(すぐに痛みが引いたので)膝の骨はいまのところまだ綺麗なようです。
医者ってのはすこし大げさ目に言うものなんだろうと勝手に思っているわけです。

しかし、今回のはさすがに切って消毒~となると入院というような話しまででてくるし、骨が変形するってのはさすがにちと怖いわけです。

予断ですが、右ひじにもよく通風が発症しているせいかもしれませんが、左ひじに比べると右ひじは先が出てきているように感じます。
利き腕の関係なのかもしれませんが、左右で違っているとさすがに気になりますが まあ痛くなければそんなことはすぐにどこかに忘れてしまうのですねぇ。

今回膝が痛くなっているわけですが、最初の形もいつもと違っていたかもしれません。
まぁいつものこともよく覚えてないんですけどw。
今回は膝裏の軟骨のようなところの足先側の付け根の辺りが痛くなりだしてから膝全体に広がったというか水がたまって動かすことが困難になっていったわけです。

土曜日に言われ月曜日には状況が動く形になるんですが、ちっと恐怖ですねぇ。
まぁ痛いのが改善されるのならそれも仕方がないのですけどね。

痛いのや眠れなくなることが本当につらいですねぇ。
一応、日曜日のうちに現状が改善されれば状況はいいほうにいくのかもしれませんから それだけを期待したいです。

ああ、怖い怖い。
スポンサーサイト


コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック