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ネットオークション・・
2009年09月23日 (水) | 編集 |
某オークションなのですが。。。返事が遅い。

遅いのでまとめて3通メールをだして返事は1通。

判断の基準はオークション側なので これは平気なのか?ときいても返事がきてない。

基準はあっちこっちに分散して書いてある。その全てを見ないと判断が難しい。

ちなみに児童ポルノは制限の対象で、そのほかモデル、着衣、など総合的に見て未成年を連想させるものも対象らしいのだが、おいらはサンタフェは落札(宮沢りえの17歳のヌードで有名なもの)され、
その後、表紙がセーラー服のヌード写真集(モデルも若い人)も出品されておりました。
オークションには着衣とはいえ小中学生の写真集をまとめて出品している人もいるし、素人の生写真もでている、写真家の写真集の中には無修正もでている、一昔前のティーン向けの写真雑誌(無茶苦茶卑猥だったりする)も出品されている。

あくまでも、判断基準はオークション側のもので内容は明かせないといいはるわけで しかし、反面出品の判断は利用者にまかせ 違反とオークションが判断されれば削除しておいて 基準がわからない状況の改善を求め 何を改善していいのかわからない状況で改善しますといわなければ制限が解除されないのである。
まぁ、引っかかったものがダメという学習だけはできるわけだが。
で、これはいいのかと事前に聞けば 判断は利用者といってくるわけで。

規約の中にはオークション側は利用者に使いやすくするために的確なアドバイスをするという条項があったのだが、法的に逃げ道を作るためか 的確なアドバイスは利用者為ではなくオークシャン側が裁判になったときに有利になるよう的確になされるようであります。

生写真などはネガさえあれば何枚も売れるわけで(売れてればだけど)こういうのって昔あったウラボンといわれるものの宅配サービスをオークションが代行してくれているようなもので暴力団の資金源を公にやってるようではないのだろうか?
こういうのの規制はしないのかねぇ?

まぁどっちにせよ、オークションサイトってとこは自分達の都合のいいようにやって利益を上げ 責任は利用者にあると・・・。
頭のいい人が考えたんだろうが、利用者に有益なメンもあるがトラブルになった場合ずるがしこいところしか見えてこないわけでいっそアダルトなど止めてしまえばいいのにと思うのだが、アダルトがあるのを知っていて在庫を抱えてしまっているおいらにはある程度言いなりにならざるを得ないのである。

とほほ・・・・。
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