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うっちゃん
2019年10月19日 (土) | 編集 |
今テレビのチャンネルを変えたんだ。。。

うっちゃんの番組の裏がうっちゃん。

地方ならあるんだな。

スカッとジャパンの裏でツボる動画大賞。
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3点じゃ足りない?
2019年10月17日 (木) | 編集 |
先日のタジキスタン戦についての釜本氏の声らしい。

ま試合を見るのに人それぞれだと思うのでそういう声があってもいいとは思う。

おいらはこの試合は勝てばいいだけの試合であるべきだと思っていてこれが1-0でも勝てばいい試合だったんじゃないかと思っている。

理由の一つはその前に行われたモンゴル戦での話のかかわってくる。


試合は6点を取って相手のシュートを0に抑えたわけだが酒井はケガによって途中交代をし富安に至っては故障してしまった。
スポーツニュースでは試合前にすでに張りを訴えていたという情報もある。

そこまでしなければいけない試合なのか?という疑問が最初からあって閉まるべきことだとおいらは思うのだ。

森保監督は多くの選手を試し代表の門戸を開いていることはわかる。

一方で多くの選手を呼び試していることが選手の連携でプラスのなることはないだろう。

これまでも多くの選手を試しているが個人的に大いに疑問を感じているのも事実なのだ。
なぜならおいら個人では中心におく選手と組み合わせで選手を試すべきでありその選手に代わる選手をためぬというのもありだと思うのだが近年見てきた代表監督は新しい選手は新しい選手と組み合わされることが非常に多いのだ。

今でいえば中島や南野が中心に置きたい選手に思えるが誰と組み合わせるかという場面でおいらとは考え方が違うのだろう試合で見たい組み合わせを森保監督は見せてくれたことがないといえる。

例えば香川がだいぶ前に呼ばれたことがあったが堂安などは一緒にやってみたいと口にしたようだが結局組めたのはほんのわずかな時間である。
ほかの選手も香川との組み合わせは試してみてほしいと思うのだが試合においてそれがなされることはほとんどなかったというしかない。練習じゃあったのかもしれないが試合とは別物だから・・・。

中島や南野が中心なら試したい選手はなるべく彼らがいるときに使うべきっ手のがおいらの考え方である。
彼らの代わりなら仕方がないが逆を言えば堂安などがそういう選手と組み合わされるべきだと思うのだが、試合では中島や南野が変わるときは堂安も変わるケースがあり実際に試される時間が非常に短いものになっているということだ。

海外組が増えたおかげで合わせる時間が少なくなっていることもあってか競合と当たる前の試合で海外組を呼ぶことになっているのだろうと思う。

それが練習時間を得る手段でもあるのだろうが、結局試合に使って故障していたら選手を送り出してくれたクラブにも迷惑をかけるだけである。
変わりがいないといわれる大迫についてもはやクラブは消極的になってしまっているのは周知の事実。

そこで今回のタジキスタン戦であるがピッチは人工芝だしほかにも衛生面などに不安があるというニュースもあったわけで勝てばいいだけの試合だとおいらは思っているわけだ。
言い換えれば練習する時間さえ作れれば実際の試合結果など取るに足らないものでしかないと思うってことだな。

チャンスは決まらないよりは決めたほうがいいのは事実だが決めたからと言ってどれほどの評価ができるのかを考えてみたら強い相手と戦う際にプラスになるかといえばほぼ変わらなくて練習で見せた内容のほうが重要なんじゃないかっておいらは思うのだ。
これが最終予選ともなれば結果とともに内容も考えればいいのだが今戦う相手に決めた決めれなかったってのはどうでもいいんじゃね?っておいらは思う。
そもそもでいえば今はまだ国内組だけでもいいんじゃね?ぐらいでいいと思うって話だ。

おいらはそもそも海外組と国内組の差など大したことがないと思っている人間なので海外組読んで故障のリスクを負う必要性を全く感じないのである。
アンダー世代は世界でも結果を出しつつあるし海外に出て行っている選手も結構いる。しかしながら海外組がいなくても十分強いという結果も出してきている。
いまの若い世代だけがそうなのか?といえばおいらは違うと思っていてそういうチャンスを得られなかった選手がまだJには結構いて言葉の問題や戦術的な違いをクリアできれば十分海外でやれる選手が大勢いると思っているのである。

もっともこの戦術の違い、言葉の問題が結構大きくて評価されないことは結構大きな問題で選手は苦労していると思う。行ってすぐに帰って来る選手などはほとんどがやってきたこととは違うものを求められた結果だろうとおいらは考えている。
できるならば海外に行っても日本でやってきたことをやってくれという形で使ってやればもっとできる選手たちだとおいらは思うぞ。

というわけで何度も書いているのだがおいらは代表ってのは1-0で勝ってくれさえすればいいものだと思っている。
点が多く入ることは悪いことではないが多く入れるために費やす労力を考えればむしろ1-0でいいから余力を残して買ってくれたほうがいいと思うのだ。

8割9割で5点取るよりも6割でいいから1-0で勝つほうがいいとおいらは思うのである。。。。

部活の限界じゃね?
2019年10月12日 (土) | 編集 |
鹿児島のサッカー指導者が部員に手を挙げた問題に対し川渕三郎氏がコメントしている。

 川淵氏は高校サッカーで起きた今回の“体罰報道”について「鹿児島県の高校サッカー部の指導者が選手に足蹴り平手打ちをしている映像を見た。ショックを通り越して強い怒りを覚えた」と厳しく非難している。

 そして「こんな指導者を長い間放置してきたサッカー界は深く反省しなければならない」と問題提起し、サッカーファンに対して「皆さんに不快な思いをさせて誠に申し訳ありません。という言葉だけでは済まない気持ちです」と謝罪の思いを伝えた。

個人的にこういうのってある意味必然だと思う。

サッカーの場合、Jリーグの規定で下部組織を作るなど若年層の指導体制なども組み込まれておりライセンス制度なども含めて組織化は進んでいると思う。
しかし、一面ではサッカーをするにあたってクラブと学校スポーツいわゆる部活という二つの道があるわけだ。
クラブはセレクションなどを行いモチベーションや技術を審査しふさわしい環境が整った選手のみを指導することができるが部活は違うケースが少なくないだろう。

中にはプロを目指す選手とそれこそ高校でサッカーをやめる選手が同じ場所で練習するわけだ。

そこで指導する指導者には大きな負担がかかっているに違いないと思う。
長崎の有名監督は職場が変わっても指導を受けたい生徒が集まり時代ごとに明確に強い学校が変わる原因にもなっている。
それができる理由は監督だけではなくそれを補助する人材がいることが大きな理由だろうとおいらは思う。

話がずれるがかつて大阪の学校でバスケ部の生徒が監督からキャプテンを外すといわれ自殺した事件があったがその学校も結構な名門校で監督から指導を受けたいという生徒が集まっていたんじゃなかったかと思う。

おいらの見解ではどうでもいい部活ならば顧問の先生も部室に来ることもなく放置しているんだろうが一生懸命な指導者の場合こそ教わる選手のモチベーションに対しいろいろと考えるんじゃないかと思うわけだよ。

そういう意味では協会が指導者の育成に力を入れようが部活の監督になる人への援助を地域ぐるみでやらない限りこういった問題はなくならないと思うわ。
有名な名門校など100人を超える部員がいてもおかしくないわけで指導者はどうやって指導するのかを考えなければいけないし試合に出れない選手への声などについても労力を割かねばならないわけだ。
その点クラブはセレクションというハードルがあり選手自身がモチベーションを持たなければ上に進めないシステムがあり篩にかけるだけでいいのである。

川渕氏が憤るのであれば部活の在り方について意見をしていくべきだしその責任があるとおいらは考える。

こういうのが指導者の意欲の発露であるともいえるし(間違っていようが)意欲があるから憤るのだと思う。
それがこうやって失敗することで挫折しかねない問題だといえるんじゃないかな。
クラブに入る選手はもともとモチベーションが高くそのうえでセレクションというハードルがあるのに対し部活は惰性でもやれてしまうことを問題にしてもいいと思う。
部活に関して言えば例えばだが専任の監督やコーチの人数で部員数の制限を設けるなどの処置が必要なのではないかということだ。

そういうことを言える存在はそう多くはないと思っていて川渕氏などはまさにいえる思うんだが。

いつも思う
2019年10月12日 (土) | 編集 |
深夜にテレビをつけていると日中よりも通販のCMが多いわけだ。
ほぼ興味はないんだが長くCMが流されおそらくは売れてるんだろうと思うのが植木などを刈る電動トリマーなるものがある。

おいらはこのCMを見るたびにこういうの売っちゃいかんだろ!と思うのだ。

この商品の売りの一つがトリマー部分が可変式で見えないところも刈り取れるというもの。

おいらがいかん!と思う理由が刃のついた凶器にもなりうるものが目視なしに使えるということを打ち出していることにある。
危険じゃん。
CM自体で目視云々は言葉のしていないが生垣の上部を低い位置から見えないまま切っている映像や生垣の裏側を刈る様子を流しており明らかに見えないところを刈っているわけだよ。
絶対ダメでしょ。

まぁ昔は戸建てに住んでたからあれば便利とは思うけどその使用方法はできるとしてもやって見せちゃいかんと思うで。
いまはアパート暮らしなんで必要もないから当然かわないが。

でも、このCMテレビで流しちゃいかんと思う件でした。

ホリエモンが
2019年10月09日 (水) | 編集 |
N刻党首の立花氏を頭がいいと感心しているようだが、だからあなたはホリエモンなんだと思う。

その理由はホリエモンが頭がいいお思った理由が立花氏が辞任してもN国は議席を失わずに政党の表で得た議席はN国の時点の人間が繰り上がって議席を維持しつつ補欠選挙でb勝てば議席を増やせるということを語ったものです。

ここでホリエモンの大きな勘違いを指摘しておくと、補欠選挙は議席をとった比例代表と違い議席をとるためにはトップ当選が必要なことを理解していないということですわ。

比例代表ではマイノリティーでも一定数の支持があれば当選できるのですが補欠選挙ではメジャーでなっければ勝てないってのが一点。次に立花氏の戦略で改憲勢力のキャスティングボードを握って発言力を強めると言っている点についても反論しておきますが、N国を選ぶ動機が弱すぎますぜ。
キャスティングボードならまず維新でいいでしょって話なわけです。維新は当初大阪を中心に華々しく議席を獲得しています。
そのうえで政党としてN国よりもまともなわけです。
たった1回それもNHKをスクランブルにだけを訴えて議席をとった政党であり加えて党首自ら動き回って騒動を起こすことでしか認知されない政党をどうすればそれほどぁいぁぶれるのか理解できませんわ。
改憲勢力のキャスティングボード云々はN国と組むという選択肢よりもまず改憲を堂々と訴え自分たちの議席数を増やすことに注力したほうがよっぽどましなやり方ですよ。
維新も何人かのおかしな議員をだし迷走している面はありますがN国はそういう議員を集めています。
つまりそういう議員は次の選挙で勝てない公算もあるわけです。

改憲勢力のキャスティングボードという見方についても改憲に熱心なのは自民党の中でも和え総理を中心にした一部だという点についても理解が不足していると思います。
安倍総理で戦う選挙はあと何回あるんですかね?
それまでに改憲に必要な議席数を確保するギリギリの数字は作れるかもしれないがその時点でN国がキャスティングボーロを握り国民が納得する改憲に向けた準備ができるとは少なくともおいらには思えないのですよ。
議席が取れても国民が納得する議論ができるかという点がこの場合問題だと思うわけです。
個人的には改憲賛成ですけどね。

もう一点あげておくと補欠選挙に負ければ文字通り立花氏は議員じゃなくなってただの党首になることは確認しておかねばなりません。

国民からすれば議員でありながらあちこちで騒動を起こすことでしか存在感を見せないなら議員を辞めてやりたいことをやってもらったほうがスッキリするわけですから願ったりかなったりといえます。

ハッキリ言っておきますが勝てる目が出てきたおいう認識がまず甘すぎますよw。
タレントが議席をとることはあったわけですがそういったタレントでさえある程度は政治を考えていたとおいらは思うわけです。
立花市と議論したホリエモンは世事に対する姿勢などを評価したのかもしれませんが、興味がないおいらにとってNHKをぶっ壊す以外に政治姿勢は分かっておらずにただの壊し屋の認識でしかないわけです。
おそらくですがそういうった認識の人は一定数いるということを理解しておくべきです。

そういった認識であったためにホリエモンは選挙に負け議員になれなかったのだとおいらは思いますよ?

立花氏にはホリエモンに通じるなにかはあると思えるかもしれませんがどこかまではいけるのでしょうがホリエモンの身に起こったことを思い出せば同様のことが起こりえると思うわけで進歩を感じられないんですよね。
そしてそここそが普通と違っているんだろうとおいらは思います。
革新を望みすぎるためにホリエモンは期待しすぎちゃうんでしょかねぇ・・・・。

おいらは彼が思う以上に保守的な世の中だと思いますよ。

いやいや・・・
2019年10月05日 (土) | 編集 |
ただいまテレビでイングランドとアルゼンチンのラグビーの試合を見ています。

イングランドのスター選手・オーウェン・ファレルがゴールを狙って4連続失敗です。

アナウンサー『これが吉と出るか・・』

いや、普通に吉とはでないでしょw。

致命傷にならなければだったらわかるんだが。