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国連が日本に人権問題で勧告しつづけるのは
2018年08月31日 (金) | 編集 |
個人的に思うことですが、国連が日本に対し人権問題で勧告を続けるわけが単純に想像できてしまう気がするんですよね。

今日見たニュースで特定の人種などに対するヘイトスピーチなどが続いているなどというのがあって勧告したってのがあったわけですよ。

普通に考えて日本が人種とかでヘイトスピーチをする=某下方向にある半島人に対するものだと推測できるわけですね。
で、彼らはといえば執着がすごいわけです。
被害者ビジネスがうまく被害者アピールも年々洗練されてきているわけです。
例えば海外の著名人が細め、釣り目ポーズをしたらアジア人批判というわけですね。日本人のイメージはどちらかといえば垂れ目ですから決してイメージではないわけで日本人はほとんど気にしていないでしょうが、彼らは脊髄反射して韓国人批判ではなくアジア人批判と言葉を変えて批判するんですわ。
某国の方たちはそういうのが非常にうまいんですね。

そのうえで、非常にしつこいわけです。
日本人はすぐにあきらめたり、そもそも議論するだけ無駄、言いたい奴には言わせておけというかんじになるのでしょうが、彼らはどこからこれほどの力が生まれているのかというほどしつこく抗議をします。
されにはそこに押し掛けるなど実力行使までするわけです。

事実かどうかは知りませんがメディアなども批判をした結果乗り込まれ、最終的には某国関係者の採用枠まで約束されているというのまであるわけです。
そのせいかはわかりませんが、メディアが偏った報道をするのは当たり前のことになっていますよね。

そういうしつこさみたいなものは某国人に限らず、日本人の中でも関係者の中に同様なものがありますよね。
辺野古で反対活動をしている人などユーチューブのビデオなどを見ると行政側の人が訪れると顔を覚えたからな、家どこだなどという脅しをしていますよね。
自分たちはメガネなどを強引に奪い取ろうと行動しますが相手の行動には過剰に反応し被害者を装うのもどこかの被害者ビジネスがお上手な方たちの似ているわけです。
さらにはメディア関係者の中に同胞の方がいらっしゃるわけですから権力者に対する行為は違法であれ弱者のレッテルのもとに許されるかのように記事にされる傾向にあります。
普天間が危ないからと抗議をしながら風船を上げ危険の増幅をしたなど本末転倒なものまでありますよね。

昨今ではデモなどで主催者発表が10倍増しになっているのは当たり前ですが、そういう人たちが国連の人権委に常に訴えているのでしょう。
個人的には国連も訴えている方々の調査までしてほしいのですが、共産党などを見ればわかるようになぜか彼らン資金は結構潤沢でロビー活動などにも力を入れているのでしょう。
まぁ捕鯨などで反対活動をしている方々にも多くの支援がされる時代ですから資金が集まる構図ってのはどうしようもないのかもしれません。

まぁ個人的には国連ってところを信用していませんし、そういう人が増えているとは思いますが日本の政府ってのは何かといえば国連に倣えという風潮があるのも事実であるわけです。
一方で国連が正しいという考えに対しても、もはや国連が絶対ではないという考えも植えてきており無視するという技術も学んできているところではあります。

実際、国連に拠出している金額を考えれば日本はどう考えても利益を得ていないわけですから、国連を介さずに日本独自で活動をするほうがいい場面がたくさんあるように思います。

まぁ金を貸す場合には国連の組織を通じたほうがいい場合もあるようですが・・・。

つーわけで、もっと日本は金を出す場合に素直にすぐに出すのはやめ、日本の利益にかなうものにだけ必要な分だけだすことを学んでいくべきですね。
そういう場面は最近になって出てきておりますが、もっと効果的にやってほしいですね。

日本とアメリカが金を出さなくなればおそらく今の国連は成り立ちませんから・・・。

それにしても彼らは本当に元気ですよねw。
もっとも彼らの原動力はそのことが金になるからってのがあるからだと思いますけどね・・・・。
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サッカー日本代表が発表された
2018年08月30日 (木) | 編集 |
堂安や中島、南のなどをはじめ富安なども選ばれ若返りが始まった一方で槙野や小林悠も選ばれている。

おいら的には正直微妙というしかない。

小林や杉本などが選ばれる理由はわかる。
しかしここへきての青山や山口、GKの権田などの理由はさっぱりわからない。

それにおいら的には将来を見据えて若手を選ぶという考えはないのだ。
代表は勝つことがある意味義務と考えその時点で常に一番いいと思える選手を選ぶべきだというのが理由である。

若い選手を見たいのならもっと人数を絞ってこれまでの代表と融合させながら見るのがいいとおもうわけよ。

でなければ代表を新しいチームとして扱わねばならず継続性という点でもそうだが戦力的に大きく劣ってしまう気がするのだ。

とはいえ森保監督は五輪世代に関して言えば完全に多くの選手に門戸を開く形にこだわっているようだし、一方でJリーグに遠慮がありすぎることが懸念材料な気がする。

もっと協会にチームを強くするための無理を言うべきだと思うのだ。

まぁ人事については個人個人で違う意見になるだろうから結局のところ見守るしかないだろう。

とはいえ、だれが監督だろうと結果は求められるわけでオシムのときのようにこういう考えだから強化が進むまでは結果はでないと最初に言い聞かせない以上はすぐにでも結果が求められるだろうね。

個人的にはまずはハリル時代から続く失点癖を払しょくするような無失点試合を求めたいね。

選手は選ばれた以上は個人の特性を出しいい仕事をしてほしいねw。

なんやろね・・・
2018年08月29日 (水) | 編集 |
最近っちゅーか、なんちゅーか、不祥事的な?出来事が問題化してるよね・・・

きょうは女子体操のコーチの話が出ていたわけで。

先日はアマチュアボクシングに日大のチア、その前が日大のアメフト。

その前には大きくは取り上げられてはいないが、バドミントンの熊本の話もあった。

きょうの体操の話も選手が望んでいない方向に進んでいるし、バドミントンでも同様に進みコーチは熊本では指導できなくなりよそに移り指導を受けていた選手がそれに伴い移籍するということになったわけよね。
体操の選手もコーチと一緒に目指したいという意思の元、当面協会と距離を置くといっているわけよね。

日大の件も含めてどうにも選手ファーストという流れの中で組織的にも逆行する場面が多くなっているように見えて仕方がない。
そのうえで、どうにも協会が自分たち主導でありたいという思惑的なものが見え隠れしている気がしてならない。

アメフトの問題の後のチアの話も問題を抱えた女子の話を取り合わなかった体質がまさにそれっぽい気がする。

加えて徳島の阿波踊りの話も基本的には大きな関心はないが、話を聞く限り徳島新聞の動きと市長側のつながりが気になって仕方がない。
新聞社は両陣営にかかわっているようだが、赤字を生む随意契約の相手が徳島新聞の関連会社であるみたいだし赤字を問題にしている市長側にすり寄る際には赤字を生む体質を変えるって話になっているようだが、そもそも赤字を生む体質を作った責任の多くがそこにあったんじゃないかと思えるし、新聞社と市長のつながりもどうやらあるようだしねぇ。

加えて唯一100%売れていた場所の総踊りをやめて人気がなかったところを盛り上げようという発想も筋違いというか勘違いでありそのまま失敗に終わったようだよね。
普通なら100%のところを確保しながらほかにテコ入れするってのがテコ入れに道だと思うのだが100%のところの売りをなくして他が盛り上がるという考えに至ることが不自然すぎるだろう。

ここでも市長側に踊り子の気持ち、観客の気持ちを無視した結果が出たとしか言いようがないだろう。

スポーツも同様に組織の意思を通すために選手を軽く見すぎている体質的なものを感じずにはいられない。


まぁそうはいっても組織には利権が存在するのだろう・・・。
事情祖力をしてほしいものだ。

体操に関して言えば、結論的に言って両社に話し合いが決定的に足りていないのが問題なのだと思う。
協会は協会主導でやりたいのだろうけど、選手やコーチを納得させるだけのものを最初から作り上げていないという課題を抱えていたと思えて仕方がない。

おいらはスポーツは好きだが、なんにでも興味があるわけでもなく結局のところ自浄作用が働いたうえでいい方向に収まってくれることを願うしかない。

ちなみに元スポーツ選手だった人が暴力は何があってもダメなどという声が見聞きされるが、お前らもおかしいと思うぞって言いたいわ。

体罰っていう話になったときに、立たせたままの説教(長時間の)や廊下に立たせる行為もダメなんて言う話もあるようだが、日体大の団体行動などの厳しい訓練などでは評価が滝こともあってほめているみたいだが、その指導は正しいのか?という点でははなはだ疑問を感じる。
チアダンの映画化などで取り上げられ美談になっている面があるが、どの協議であれ日本一、世界一をとるような指導では暴力そのものはないにせよ大勢の前での叱責や懲罰的な交代などいくらでも問題化しそうな話はあるはずだ。
そういうものってのは結局のところ評価がいいか悪いかの話でやっていることには大差はないとおいらは思っている。
もちろん日本一や世界一をとるために臨む選手だったり学生はそもそも論で意識が高いわけだから問題化していないだけで問題化する要素がないわけではないというのがおいらの考え方だ。

一応言っておくが、ずっと書いていることだが、おいら事態は体罰大いに結構という主義である。
とはいえ、おいらはやられれば抗議するし選手なら普通にやめる。
指導者側に立ったところで、そこまで勢力傾けて指導などできるはずもないので体罰をする理由もないだろうw。

だが、大きな目標をもってやると決めた選手を指導するのならふさわしい選手でなければいけないと思うしふさわしいコーチ指導者でなければと思う。
厳しくなければ選手は甘えるわけだし厳しいのは当然だと思うわ。

どんな競技でも気を抜けばケガにつながりかねないわけで気を引き締めるためには多少の手が出ることぐらいは認めるべきだとおいらは思っている。
無論だが、指導者が手を出して選手がケガをするなんてのは論外だけどな。

そういう意味においては大迫ハンパないで有名になったシーンがあるが、滝川二高など全国大会の常連であるわけで厳しい練習をしているのは当然なわけだがあの名言が出た場面で監督は『俺は握手したぞ』と選手にいえるほどの距離にいることが大事なのだとおいらは思う。

田中ウルベ京氏は暴力は何があってもダメと言っていたわけだが、彼女にしたってシンクロをやってあのコーチに指導されていたわけで暴力はなかったにせよ、厳しい指導自体は受けていただろう。
体罰っていうことで考えれば今の時代に照らせばアウトになりかねない指導はあったんじゃないのだろうか?と思わずにいられない。
今一流になっている選手の中だって指導者の行為に対して感謝している人は少なくないはずだ。

以前見た番組(大学出身者のプロ野球選手がいかに酷い練習をしていたかってのを見たら、大抵のことはありだと思えてしまうはずだ。
昔はそれでもよかったというのは間違っているとおいらは思う。
結局のところ、選手が感謝するってことが大事なんじゃないのだろうか?

海外でそういう指導はありえないってのはそうだろう。
海外じゃ訴訟問題になりかねないし、下手をすれば仕返しされてしまう。
そういう世界だからね。

日本は違う。今の時代になって問題にしてしまう人は出ているが、大阪のバスケの話にしたって自殺した選手側に立てば監督責任ってのは問われるかもしれないが、それでもあの指導者に指導してもらいたいという選手や選手の家族がいるってことも見過ごしてはいけないんじゃないか?とおいらは思う。

おいらとしてはこういうのはありで、こういうのはダメと明確化できるのであればいいけれど、同じような問題でも世界で称賛されればOK内部で批判が出ればアウトってのは違うんじゃないかと思うわけよ。
暴力がダメで通すのなら体操の選手にしたって選手を説得すべきことだし、バドミントンで指導者を追って移籍した選手に指導しなければおかしいだろ?と思うわけよ。
団体行進にしたって違う形の指導にすべきなんじゃね?って思うわけよ。
えてして女性の場合は特に同性に対し厳しくなりがちなわけで手こそ出さないが厳しい指導なんてのは問題視されてもおかしくはないと思うで。
そこの線引きしっかりできるの?って思ってしまう。


最近やたらと気になるのが・・
2018年08月28日 (火) | 編集 |
サッカーの日本のA代表以外の代表を見ていて気になっていることがある。

つい今終わった女子のアジア大会の韓国戦でもそうなんだが中盤でパスを受ける選手が前を見ていないことが非常に気になるんだわ。
女子の韓国戦でもパスをもらう際に前を向くことよりも後ろに返すことを予定するかのような貰い方をしそのうえでしっかり後ろにパスを出しているんだわ。
その上でチームとしてもパスを出す選手ってのが後ろの選手になっておりパスを出した選手が動きなおすとしてもバックパス前提になってしまっているわけよ。
後ろでボール回しをすることになりトラップのミスやボールの出し手と受け手の意思がズレれば即相手に狙われてしまいとても危険なプレーになっている。
ひとえに前にという意思がないことを相手にさえわかってしまっているようなプレーをしているからだと思う。

中盤の選手が後ろを見据えたプレーに重心をおいていることが前への推進力を見いだせない理由でありそのことがボールを出した後の動き出し、動きなおしという行為をしない原因になっていると思う。

U21が出ている男子でも評判が高い選手に板倉選手などがいるが最終ラインに入っているときはまだしも彼の場合ボランチのも行くわけだが個人的にはトゥーロンで見た際にも彼でさえもボールを出した後のプレーにおいらは気に入っていなかったんだな。

ボールを出したあとにボールと自分の間に相手選手を入れたまま歩いていたわけよ。

A代表で香川だけでなく本田でさえも常にボールがもらえるポジションをとるように動いているのと比べると正直物足りないわけ。

香川に限らずA代表の中の選手ってのは評価されるときも批判されるときでさえほとんどの選手より走っているわけよ。
なぜかっていえば結局のところ自分がボールをもらえるポジション取りを常にしているからだとおいらは思っている。
出したら動くの繰り返しだよ。
香川に対しバックパサーという人はいるだろうが、おいら個人としてはばあっくぱす自体は決して悪いプレーだとは思わないんだわ。大事なことはバックパスをしてもすぐにもらいなおせるポジションを取って次のプレーを想定することが大事なわけよ。
前に前にってのも悪うはないが下手をしてボールを奪われるよりはいったん後ろにパスをしてより良い体制でボールを持ち直せればそれはされでありだと思っている。

とはいえ、女子も男子もまだ勝ち進んでいるw。

女子は決勝に進んでいるわけで男子は次のUAE戦で勝てば決勝っていうことになる。
正直なところ、男子の場合はU21で臨んでいる日本がU23およびオーバーエイジを使う国相手に優勝は結構難しいとは思う。
日本の場合U21とはいえ海外組やJのチームからは1チーム当たり1名の選手しか呼べないというハンデ付きなわけで大学生も多くいるチームになっている。
大学生にもJのアンダー出身のいい選手はいるわけで大学生だからダメというのではないがベストのチームではないのは確かなわけだ。
トゥーロン以来個人的には三苫選手が気に入ってはいるのだが、先日のニュースによると体調を崩しているらしいのが心配だ。

まぁ結果は出ているわけだが、もっといいプレーが見たいしそれができるはずだと思うので頑張ってほしい。
逆に言えば結果が出ているからと満足せずにいいプレーを念頭に走ってほしいと思う。

(まぁこの時期にサッカーってのは結構ハードモードで走ることだけできついとは思うんだが・・・)

どうでもいいんだが・・
2018年08月17日 (金) | 編集 |
興味もない話題ですが、剛力彩芽さんの騒動。

おいら的にも興味はないんですが、ワイドショーやネットサーフィンでどうしても目に入るんですよね。

個人的には現状が当事者にとってwinwinな気がします。

しかしあくまでです。

男のほうは剛力さんとつきあって知名度が上がるのがウイン。むしろそれ目的じゃないでしょうか?
剛力さんもインスタに出しまくってるのは既成事実をつくるためで将来のウインのためでしょう。

言い換えれば剛力さんの価値ってそれだけ?じゃいなかと・・・。

おんだけ金持ってればいい女は選び放題だろうわけで剛力さんを知らないけれど、そういう自分が見て価値を考えたときに知名度、話題性以外に感じられないんですよね。

で、結婚をしたとして剛力さんの価値がどうなるか?って考えたら明らかに価値が下がるわけです。
働く必要がなくなるし働いてメディアに出なくなった剛力さんに価値があるか?を考えたら 近い将来破局しかおいらには見えてきません。
で、剛力さんがインスタに再三登場させるのは剛力さんなりの話題作り=しがみついている状態ではないかと思えるんですよね。

いや、うまくいきゃいったで構わないんですが男氏って剛力さんの前に目にしたのがサッカーの本田がジーンズ履いていたことにお礼のツイートしたって話だったわけで、時代に乗ることを重要視している人物ってのがおいらの印象なわけです。

ま、剛力さんを好きでもないですし男氏にはもっと興味ないですからどうでもいいんですが・・・・w。

こんなこと言ってるから・・・
2018年08月13日 (月) | 編集 |
昨日は忙しかったですね。

同時刻にパンパシ水泳、ソフトボール、モトGPとやっていたのでいい場面を見逃さないようにと気を使いながらテレビ見ましたよ。

でもって、気になったのがソフトボール。

アナウンサーが言う上野のためにっていうワード。


選手は皆自分自身で選ばれて戦っているのに何故上野のためにというワード付きで語られなければいけないのか?ってことだわ。

上野はといえば今36とからしいので東京オリンピックの時には38とかになってるよね。
まぁやれるとは思うけれど選手としては自分たちがもっと力をつけて上野なしでも戦えるようになることのほうが重要だろ、とおいらは思うんだが・・・・。

ちなみにリードしても勝てる気がしなかったのがおいらの感想。
なぜなら上野がどうにもボールが先行してしまっていて勝負する際に余裕がなさげだったので少なくても当てられるという気がしていたから。
ソフトボールの守備って見ているとかなり前進守備をしていたわけで当てられると抜ける可能性が高いと思ったわけ。

ちなみにテレビの視聴時間は水泳が一番長かったわけで次がソフトボール、バイクレースはいいところを少しだけしか見れなかった。

一応書いておくと、テレビってスポーツにも美談を求めたがる傾向があるようだが、そんなの要りませんから。
一番鼻につくのが正月にかけて行われる高校サッカー(選手権?)だな。
地方予選からして美談なしにアナウンサーは実況しないんだから。

ちなみにおいらは高校野球はほとんど見ないので野球での美談は知りませんw。
それでも地方予選や夜のスポーツニュースなどでさえ美談を出してくるからw。

スポーツってのは戦う姿そのものが美談だろ。
人それぞれに皆が背景を持っているのに特定の人たちだけをクローズアップすることに違和感しかないわ。

少なくても全国大会に出るような人たちが練習なりで苦労していないわけなどないとおいらは思っている。
テレビなどは基本的には強く勝ち上がりそうなチームの美談をこぞって取り上げるが、大なり小なりみな何かを背負っているといいたい。

ちなみに古い人たちほどソフトの上野のように力のある人に頼る傾向があるように思うが、対戦相手のアメリカを見なよ?
出てくるピッチャー皆が110キロ前後の球を投げている。
そのうえで投手を変えて目先を変えてきたわけよ。
上野は絶対的なエースかもしれないが、戦術として目先を変えることってのはありかもしれんと思うよ?
見ていて日本にある悲壮感みたいなものがアメリカにはなかったってのは皆が感じたんじゃない?