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ベビメタ のTシャツ着てる。。。
2015年08月18日 (火) | 編集 |
釣りビジョンの番組でバスプロの菊元氏がベビメタの2015 幕張のMETALGODのTシャツで出演してたわ。

ちょっとビックリ!



きつねサインまでしてたわ。

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おかしいっしょ!
2015年08月09日 (日) | 編集 |
なでしこの京川の話がウェブのスポーツニュースに出ていた。

そこには本来の左サイドで勝負できなかった悔しさを語っているわけだ。
ん?そういえば左サイドにも本来右サイドの人が使われてたような。。。

両サイドがチームで使われているのと逆で使われているようだわね。

佐々木監督はどうにもこういうおかしな使い方を好む傾向にあると思う。
選手交代の際にポジションチェンジも伴う交代を好んで使う傾向にあるのもワールドカップでもハッキリしている。

ついでにいえば毎度書いていることだがワールドカップとオリンピック以外の大会を軽視しているかのような選手起用も個人的には気に入っていない。

もう一つ チームの核になるような選手でさえ一つポジションに安定させないのもなでしこ自体が安定しない理由だとおいらは思っている。


そういう傾向がおいらに見て取れるわけだがサッカー協会の会長は続投を決めているようだ。
おいら的に見れば今回の東アジアカップの3位ってのは佐々木監督が長期政権でやっている弊害に思えている。

まぁ人によって見方は違うんだろうけど本来やっているポジションで選手を使ってやれれば代表の不安定さは軽減されるとおいらは思うんだよね。
急増のポジションでやる選手に対し適正ポジションのほかの選手が負けるってケースはおいらから見ればそう多くはないと思うんだよな。

男子でも今野あたりがチームで使われるボランチではなくセンターバックで使われていたりしていたが やはり本職が今野に劣っているという見方はおかしいように思うわな。
代表のセンターバックが給料をもらっているチームではボランチなわけだから 本来の適正はやはりボランチなんだと思うわ。

今の時代選手に複数のポジションをこなせるように求める傾向は理解できるが 本来は選手を揃えられないチームで求められるものであってより多くの選手の中から選べる代表では基本的には本来のポジションで選ぶべきだとおいらは思っている。
大きな大会に臨む際はあらかじめ選手登録をして長い期間戦わなければいけないから複数ポジションがこなせることがメリットになるだけで普通に普段やってるポジションで使えるときに敢えて変える必要をおいらは感じないのだ。

佐々木監督のインタビューで選手は成長したなどという話が出ていたが 選手に力がだしや水環境を与えていない監督が口にするべき言葉ではないとおいらは思っている。

女子に関しては佐々木監督を評価する声が確かにあるが 個人的にはけっしれ好ましいとは思えない。

なでしこ 東アジアカップ
2015年08月01日 (土) | 編集 |
佐々木監督が相変わらずだと感じるね。

メンバーの起用についておいら的にいつも違和感を感じるんだよな。
ワールドカップメンバーを起用するときはいやっちゅーほど徴用するくせにそれ以外のメンバーの起用についてアバウトすぎるように思うし、本来のポジションと違うポジションで使いたがるのも気になる。

きょうの北朝鮮戦では解説を聞く限り京川などは本来のポジションと違うようだし上尾野辺も前半でポジションを替えたかと思えば後半開始早々にもポジションを替えている。
解説では選手が複数のポジションをこなすことを強みのように言っているが その反面いつも感じるのだが連携も含めて安定感と言うものが感じられないように思う。

ワールドカップで鮫島がポジションを変えまくっていたり後半に安定感を無くす原因になったのはボランチの組み合わせを変えまくった影響もあるだろう。
ワールドカップで日本が点を取れなかった原因としておいらが感じているのは日本で最も安定感があるシュートが合うテル選手と思える川澄を左で使ったのも影響しているように思う。
本来右利きであるために今大会ではシュートに行くシーンが少なくアシストは決めているが天を決めれなかった理由が使われたポジションのせいだとおいらは思っている。
右で使った理由は宮間の使い勝手を考えての起用だろうが宮間は両足が使えると言う触れ込みなのだからセンターで使うか右で使ったほうが川澄の能力を生かせるとおいらは思っている。

まぁそうは言っても関係者しかわからない理由があるかもしれないが・・・。

それはおいておいても佐々木監督が選手本来のポジションと違うポジションで起用したがる傾向はある とおいらは思っているし
結果的にワールドカップ以外の大会で日本が不安定な理由は底にあるとも考えている。
まぁある意味 佐々木監督にとってオリンピックとワールドカップ以外の大会など負けてもいいぐらいの試合しかしていないようでもある。

ワールドカップ前まで あれほど使いまくっていた高瀬も使わないしなw。
おいら的には佐々木監督はただの変人でしかないわw。

面白いね
2015年08月01日 (土) | 編集 |
産経のウェブ版で安倍総理の安保法案関連のたとえが仮想敵国の例として中国が上ってきたとして中国脅威論が悪いことのように書かれていた。

面白いと思ったわ。

現実を見ていれば中国の脅威ってのは誰しもが感じることだと思うんだが政治家は口にしてはいけないのであろうか?
むしろ政治家こそが最初に国防の観点から様々な事態を想定するべきと思うのだが…。

まず、おいらの疑問はウェブ版での記事は無署名の記事が多くこの記事もイニシャルしか出ていないという点。
ついでに中国脅威論がダメな理由が書かれていないことも問題だろう。

少なくてもまともな日本人ならルールを守らずすぐに行動を起こす人に対して脅威を感じるはずである。
自分が住んでいる地域に不審者が姿を見せだせば普通は警察の警備を強化することを望むだろう?
更に尖閣付近の油田の問題でも日本は話し合いを前提にことを構えているのに対し中国はすでに開発を始めてしまっている。
南沙諸島の問題でも話し合うより行動を先に始めている国が脅威でなくて何だというのだ?

ほかにも日本でいろいろな目的で土地を買い捲っていることなども将来的に見て様々な声が上がっているよね。日本の水源付近の土地を買いあさっている問題は中国の水資源の為と考える分にはまだ優しい方だが汚染されれば日本の安全保障の問題にだってなりうる。
それでなくても中国の人口は脅威でしかない。
安全保障というものは常日頃からあらゆる事態を想定しておく必要があるとおいらは考えている。
したがって別に中国に限らず脅威になりうるものに対しては対策を考えるのは必要なことだというしかない。

もう一つこういった文章を目にするたびに感じるのだが 安倍政権に不安を感じるというニュアンスばかりを書き立てるのがメディアの仕事のように感じているようだがこういった思想が日本にだけ発生するかのような雰囲気で掻き立てるのはどうかと思うわ。

先日会った話だが憲法学者の外国人特派員協会での会見の際にフランス人の質問に際し手の答えをもっと参考にしてみてはいかがかと思う。
日本は戦後最も戦争から遠ざかっている国と言えるはずだ。ある意味日本が戦争をしようとしていると考えるならかつて奴隷制度をしていた欧米で奴隷制度が復活することがあると言ってるに等しいというようなニュアンスであったと思う。

中国脅威論を口にしてbはダメな理由を考えて見てもいと思う。
一部ではこの言葉が中国を刺激するというかもしれないが そもそも中国は行動ですでに他国を刺激しているわけだ。
アメリカや中国が言いたいことをいつでもハッキリ言える背景を考えても武力というものの存在を忘れてはいけないだろう。
喧嘩する覚悟さえあれば誰だっていつだって言いたいことは言えるのだ。
日本だけがいつも周りに配慮しなければいけないという考え方を改めるべきだと思うわ。
そのためにはバカみたいに喧嘩する覚悟というものが戦争という安易な発想を止めるべきだと思うわ。
喧嘩するほどに踏み込んで意見を交えなければ分かり合えない部分が存在するものだろう。

うっ、今テレビで本気でマジオカという釣り番組を見ながらかいてるんだがベビメタの いいね!がかかっていたw。
メディアへの露出が低いのに・・ちょっとびっくりしたわ。

話がズレたが おいら的には中国脅威論がダメな理由をしっかり説明し納得させる気がないような意見はまったく的外れない件にしか見えないんだよね。
中国脅威論は嘘ですか?という部分から根本的な議論をしてみてはどうでしょうかね。
そもそもメディってのは一方では中国脅威論をとなえつつ日本の政治に関しては中国を名指しで批判することを批判したりと矛盾をはらんでいる面があるだろう。

これがメディアと言えばそれまでだが とにかくつまらんw。