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見る番組がない!
2011年12月30日 (金) | 編集 |
なんといいましょうか、テレビって本当に工夫がないというか。。。

番組改編時期になると特番をやり年末になれば特番をやるというのがテレビですね。

まったく見る番組が無くなってしまうわけです。
なんせ特番となれば今のテレビは悲しいかなジャニーズと芸人を見ない時間帯がないほどになります。
普段ならおいらはケーブルTVでスポーツ番組か映画を見るんですが、スポーツも昼間は先日までは高校バスケのウインターカップをやっていたのが終わり高校ラグビーが2回戦に入ってきていよいよ高校サッカーもはじまったというところでなんとか見る番組があるのですが 夜は見るものがありません。。。。

なぜならケーブルTVは繰り返し放送が主流ですのですでに何回も見た映画が流れることが多くなるわけです。
何回見てもいい栄華ってのも確かにあるのですが今日などはロードオブザリングでちょっと見飽きている感じなんですよね。

テレビの特番ってなんであんなに面白くないんでしょうかねぇ。。。。
(おいらはスポーツが絡むのしか見ないんですが、最近はからむといってもお笑い芸人がアスリートを気取ったようなものとかばっかりでるまらんのです。)

所詮テレビなんてやらせのオンパレードでしかないですしね。

つまらん。





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意味わかりますか?
2011年12月26日 (月) | 編集 |
日刊スポーツの記事を下に載せますね。

「ミタ」の40・0%は、フジテレビと競っている年間視聴率3冠獲得に向けても追い風となった。11月28日に行われた定例会見で日本テレビ大久保好男社長(61)は「フジテレビさんの8年連続3冠王の一角でも崩したい」と宣言しており、局内もこの大ヒットに活気づいている。

 11月末まで年間平均視聴率は年間視聴率は来年1月1日までのもので、同4日に発表。

と書かれております。

日テレとフジTVの視聴率の話ですね。

書いている内容はおそらく日テレとフジの視聴率を比較した分が後半に書かれているのでしょうが、問題は
プライム(午後7~同11時)、ゴールデンタイム(午後7~同10時)の2部門で同じ12・4%、全日(午前6時から同0時)では日本テレビが7・9%、フジテレビが8・0%で僅差。
ここの部分ですね。

2部門が同じ12,4%と書かれているのですが、ここで使われている12,4%という数字は果たしてどういう意味なんでしょうね。
プライムタイムとゴールデンタイムの数字が同じ12,4%という意味なのか それに加えてフジTVと日テレの数字がプライム、ゴールデンともに12,4%であり更にフジテレビと同じで12,4%なのでしょうか?

おいらは最初 プライムとゴールデンが同じ12,4%と受け取ったのですが、続きの文章で全日では日テレが7,9%、フジが8,0%で僅差と書かれています。
後半で日テレとフジの比較を載せていることで前半のプライムとゴールデンの数値も日テレとフジの比較なのかとも取れるように思えるのです。
するとおそらくはプライムとゴールデンがともに12,4%であり加えて日テレとフジも同じ12,4%であると思われます。
しかし、これはあくまでおいらの推測です。

記事で飯を食っているメディアの表現としてこういうわかりにくい文章で果たしていいのかどうか おいらは疑問に思いますねぇ。。。



そうそう、ついでにもうひとつ この記事内の文章を付け加えておきます。

最後に書かれた文章です。
福田博之編成部長は「これだけリアルタイムで見てくれることは自信にもなるし、勇気も希望も出た」。局内の社食も「ミタ」の高視聴率祝いで、無料化を検討中という。

テレビメディアは視聴者が減ってきて広告収入も減っているといわれているわけで、そんな中制作費も抑えられているという話を聞きます。
ミタってのが当たったということで仮に広告収入が増えたとして 普通ならまずは制作費をなんとかしようとするのが当たりまえに思うんですが、当のテレビ局の偉い人などが社員など関係者が喜ぶ食堂の無料化などを検討しているようではテレビが復活することは やっぱりないかもしれませんね。



ラグビーの大学選手権をみているんですが
2011年12月26日 (月) | 編集 |
夜中にラグビーの大学選手権を見ています。

サッカーが好きなんですがラグビーも捨てがたい魅力がありますね。
ラグビーにはすばらしい言葉がある点もいいですね。All for One,One for all とかノーサイドなどという言葉がいいですね。
ラグビーもプレー中は戦争ですがサッカーはプレーが終わってもそれが続くケースが結構あったりするんですよね。
特にサポーターに至ってはレッズサポ、鹿島サポ、ガンバサポなどよく問題を起こしている気がします。

ラグビーは先ごろのワールドカップで改めて見直し手いる部分はあるんですが 渡来などの微妙な判定がビデオによるチェックが行われるなど判定についての改革が行われているのもいいように思います。

昔漫画でウォークライというのがあって不良を集めた高校チームが問題を起こしながらも成長するというのを描いておりました。
その中で審判は絶対だということに疑問を呈している部分(それでも絶対だ)というのがあるんですが、中継でしかプレーを見ないおいらにはひとつだけやっぱり不満があるんですね。

それはスローフォワードの判定についてです。
テレビで見るとリプレーなどもありスローフォワードと疑わしきプレーが結構あるわけです。
サッカーのオフサイドの判定などは審判がミスをしたと思われれば中継するテレビなどはそのプレーを何度も流したりして判定に疑問を投げかけることは当たり前ですし、審判に文句を言ってカードをもらうというのもよくあることです。
それに比べるとラグビーでは審判に文句を言う人はいるかもしれませんがサッカーほど食い下がったりはしないでしょう。
おいらはラグビーを見ていてスローフォワードっぽいプレーで局面が大きく変わるのを何度も見ています。

選手や関係者は文句を言いませんが、勝敗がつく試合を見ている人間とすればスローフォワードの販促をもう少し厳密に取れる方法を考えてほしいと思うんですよね。

ラグビー界の慣例で仕方ないと思う人もいるでしょうが、やっぱり真剣にプレーしている選手のことを思えばしっかりとってほしいものです。
審判によってのっとりリースを取るタイミングが違うのも個人的には気になるのですが、まぁその部分は両者に公平に行われるので仕方がないとは思いますが。。。。
スローフォワードが絡んだ得点が戦況を大きく変えたり勝敗に結びつくことはヤッパリ何とかしてほしいと個人的には思っちゃうんですよね。

これがマスコミなんでしょうねぇ
2011年12月25日 (日) | 編集 |
MSNのニュースを見たらコラムで八ツ場ダムは前原氏の嫉妬か?まどというものが掲載されていた。

まったくおかしな話だと思う。

なぜ今、批判するのだろう?

もともとは民主党が政権をとる前にマニフェストが掲げたもののひとつだったはずで、前原氏は政権を取った最初の国土交通大臣としてそれを実行した人であり、個人の考えもあろうが党の方針でやったことだろう。

状況が変わってきたとはいえ、マニフェスト違反をしまくっている民主党にしてみれば またひとつ公約違反をしたわけでしかない。

ダムに関しては建設を望む声もあったわけだが、一方でダム建設については多くの無駄や利権構造がいわれているのも確かなことだ。

また、来年度予算が実質過去最大になることも決定したわけで今大きな予算を取るダムの建設の復活について単に肯定的意見を書くのがメディアとして正しいのかどうかさえおいらには疑問ですね。

民主党についてメディアの対応ってのも不思議なことに否定的にもなるが それでも結局民主党を支持しているのが今のメディアなんでしょうねぇ。。。。。



来年度予算 実質過去最大で
2011年12月24日 (土) | 編集 |
民主党の無力さを改めて感じますね。

沖縄関連予算を増額したりダム建設を復活させたりさせておりバラマキの体質は相変わらずです。
一方で東北の高速道路の無料化は予算が申請されておらず3月で終わりが決定的です。

ODAの予算も増えているそうですね。

この内閣、いったい何がやりたいんでしょう?
ハッキリわかっているのは消費税の増額を決めたい!これだけです。

無駄の削減はお題目になっていますがこれまで見てきて実際に民主党政権で無駄の削減などというのができないということが国民にはもうわかってきていると思いますね。

とはいえ、ほかの政党でどうにかなるかといわれれば どこも頼りない というのが本当のところで 今言動と行動が一致しているのが顕著に見えるのが橋下氏率いる維新の会ということになるのでしょうかねぇ。。。

橋下氏に関してはきょうも2チャンネルの公務員に関するスレッドをみれば批判的な意見も見れますが、それらを見て感じるのは昔おいらもここで書きましたが、他国との比較などで決して払いすぎでないなどということのようです。

そういう意見って政府の出す都合のいいデータと同じで公務員にとって都合のいいデータでしかありません。
DGP比で予算が大きくないとか、他国より人数が少ないためだとか。。。。
しかし、ようく考えてみてほしいのは公務員の給料が一般の給料と比較してきわめて高いという実態についてですね。
海外は人数が多いが貰っている給料は決して高くないということで批判が起こっていない理由について考えれば給料に見合う仕事をしていると考えられているのでしょう。
日本で問題になる理由のひとつは急y労に見合う仕事をしていると思われていないことが大きな原因ではないのでしょうか?
人数が少ない?多くなれば雇用を生みますよね。
少ないことを誇るべきではないのではないでしょうか?

安住大臣は消費税増税が必要だと改めて言ったそうですが、来年度の予算をいまのように作る内閣ですからハッキリ言って無能の証明をしているだけでしょう。

ちなみに昼間 たかじんNOマネーという番組を見ました。
今の省庁は必要かどうかというのをやっておりましたが、こういうのを聞けば聞くほど日本の政治の仕組みが駄目なのがわかるというものです。
官僚がある意味無駄を作るのはひとつのは今の官僚制度を政治が作っているということでしょう。

その中でも今の民主党はかつての自民党のように政治のうまみを知り政治には仮免許でも利権に関してはすばやい順応を示したわけですね。
予算から見れば自民党時代よりも結果的に官僚にいいようにされているのは民主党のほうがひどいように思えます。

それにしても  ニュースなどでは一般会計だけを相変わらず話題にしておりますが いつになったら特別会計も含めた話をする時代になるんでしょうかねぇ?
そういうときが来ないと日本はいつまでたっても駄目な気がします。

不思議なもので
2011年12月24日 (土) | 編集 |
先日、足の調子が悪い話を書きました。

いまもって具合は悪いんですね。
右足の足首?足首の少し上が痛んでおります。

痛みが弱まったりすることもありましたが昨夜はどうにも我慢できない状態になりました。

うとうとすると突然足がビクっとなって激しい痛みがでるんですね。
これまでは寝る際に痛み止めなどを服用することで結構なんとかなっていたんですが、昨夜はまったく効きませんでした。
そんなわけで休日ではあるんですが救急をやっている病院で一応診察を受けてみたわけです。
結果からいうとヤッパリ通風なんですね。
数値が9,7ですから立派な発作が出る数字です。
(まぁおいらの場合計ったときに7以下の数字は記憶にないので9,7が特に高いという意識もないんですけどね。)

で、診察を受けたのはいいんですが貰ったのは痛み止めの薬と胃薬だけなわけです。
しかも、痛み止めは薬事法が改正されて処方箋なしでもてに入るようになったロキソニンなんです。

実はおいらは痛み止めの薬としてロキソニンSという手に入れられる薬を使っていたわけです。
ほかにもただの頭痛のときなどに頻繁に服用するアルクイックIPというやつもつかっているんですけどね。
アルクイックIPというのは100錠入りですので日常的な分にはお買い得なわけです。
効き目は若干微妙なんですが普段はこれで十分なわけです。
で、特に厳しいときには12錠で680円のロキソニンSをと使い分けておりました。

通風の発作にはさすがにロキソニンを使っていたわけですがイマイチ効果を実感できなかったわけです。
もちろん昨夜も使ったわけですが硬貨はありませんでした。

ですから医者にかかってもらった薬がロキソニンという時点で不安だったわけですが、なんと効いたみたいです。
ロキソニンを使用する際においらが気づいたことですがSに比べて錠剤が少し大きい感じなんですね。
座薬なんかでもそうなんですが、体格などで薬の量が違うんですよね。

ロキソニンSという市販品は使う人の体格などは選べませんから小さめになっているのでしょう。
おいらは太めですから市販品の量では効き目が薄かったのでしょう。
医者の処方箋でもらえるロキソニンなら効き目が出るということのようです。
成分はおそらく変わらないと思うんですけどね。

そういう意味では医者の商法で出てくる薬のほうが効くということなんでしょうが、反面 市販品の意味について若干疑問に感じます。
せっかく手に入れることができるようになっても効果が薄いものでしかないということなわけですから。。。
(まぁこれで足りる場合もあるから一概にはいえませんけどね)

それにしてもです、通風などという病気は発作がでてしまえばできることは少なく今回貰った薬のほかにやるとすれば尿酸を排出する薬などしかありません。
発作がないときに薬によって尿酸値が高くならないようにし続けなければいけないわけですが現状ではそういった薬は処方箋なしでは手に入れられません。
通風などの病気は体質などによる理由が大きく飲み続けるわけですから ある意味処方箋なしでも手に入れられればおいらも飲み続けられるかもしれないんですけどねぇ。。。

痛くないときにも医者にかかって薬を貰わなければいけない。。。というのはどうなんでしょうねぇ。
ただでさえ医療費が問題になっているわけですが、一生付き合わなければいけないような病気の場合、処方箋なしでも手に入れられる薬というものを増やせば保険外で薬も出せるわけですし医療費の抑制ができるんじゃないんでしょうかねぇ。

ふふふ、書いていてうそがありました。。。。
比べてみたらロキソニンもロキソニンSも60mgで同じ大きさでした。。。。

今日の医療費の内訳ではロキソニンと胃薬が9錠づつで890円、それの3割が個人の負担です。900円として個人負担は270円ですね。
これを市販品にしてしまえば薬に関して個人負担は増え保険適用部分が減るんじゃないでしょうか?
日本の場合ただでさえ薬漬けといえるほど薬を服用しているような印象があるわけですから、国の負担を軽くするという意味では薬の一般化をしてしまうというのもあり!のように思えます。
もしも危険な部分があるようでしたら投薬手帳のようなものを使って医者が処方した履歴のあるものに関して一定危難に一定量までの原則をつければいいわけです。
もうひとつ、市販品のロキソニンSを服用する際に おいらは胃薬などを一緒には使いませんが処方箋ではほぼ胃薬も一緒についてきます。
ある意味ここで出てくる胃薬の価値も微妙に思えるわけです。
人によっては胃が荒れることもあるかもしれませんが、そういう人には出せばいいわけで普通は出さない とすれば医療費って下がるんじゃないでしょうか?

皆保険の制度はいい制度だと思いますが、薬を出しすぎる現状の医療についてはもっと疑問を持つべきかもしれません。
ただのビタミン剤でも医者が薬だといえば効くということもあるようですが、いまのような過度の薬を与えるシステムを変えれば医療費って実は結構抑えられる気がしますね。。。。

それにしても昨日から眠れないほど痛かった足の痛みが結構治まっている(体重をかければもちろん痛いんですけどね)のは処方箋の薬のせいなんでしょうかねぇ。。

それともロキソニンSとロキソニンは成分が違うんでしょうかねぇ?




最低な政権ですね
2011年12月23日 (金) | 編集 |
民主党が掲げた目標はほとんどがまったく意味のないものだと改めて感じますね。

沖縄の基地問題は政治の停滞を招きましたし、高速道路の無料化や子供手当てについても見直すことが決まっています。
ダムについてもきょう改めて作る方向に決まりました。
これも民主党が見直しを決め 結局党の方針を変更してやる(元に戻る)わけですね。

これだけでなく民主党がやった事業仕分けについても同じで民主党が見直しを考え 国民に伝えながら継続されるものもあり本当に日本を引っ掻き回すだけ引っ掻き回し元にもどる というのが民主党が政権をとってやってきたことのように思えます。

ある意味では見直す機会を得るチャンスともとれますが、実際には検討され決定されたことは民主党の浅はかな見直しよりももっと意味が大きかったということで民主党がやったことが無駄だったといわざるを得ないと思います。

世間でもよく言われていることですが、やるといったことができないのが民主党。
やらないといったことをやるのも民主党というところでしょう。

それにしても、民主党という政党 党内での議論とかどうなっているんでしょうねぇ?
多くの議案で党内の調整すらつかないまま結果的に総理の決断に任せるという形になることが多く、政党としてもまとまりというものがまったく感じられません。

おそらくですが、次の選挙で民主党が勝てるという感じはまったく見られず それよりも民主党という政党が存在しているかどうかも怪しい気がしてまりませんね。
こんな政党が今 政権をとっているかと思うと将来が心配になってきます。



橋下市長、ワタミ社長に教育アドバイザー要請
2011年12月21日 (水) | 編集 |
というニュース記事を見た。

おいらはワタミ社長と聞くと脊髄反射してしまうのだ。

なぜかといえば再三ブログに書いているがタバコ税の値上げに際し社長の発言をテレビで見てしまったことによる。
基本的には本来健康的にといのであれば法律で禁煙にすればいいのですが、増税と手段も悪くはないというような発言があった。
その際ワタミでもかつて禁煙の店舗を作ったが売り上げが伸び悩み結局基に戻したことがあるなど禁煙に関して早くから問題意識があった旨エピソードの披露があったわけです。
で、おいらはワタミに対し意見のメールを送ったわけですが、しっかり返事をいただきました。
おいらは返事をくれるワタミの体制にはちょっとした感動を覚えたわけです。
一般人の批判的な(それも店に対してではなく社長に対しての)メールに目を通し返事をくれる体制にということですね。

ワタミの社長の言動にはそれ以後も気をつけているのがおいらの現状わけです。


で、基本的にはワタミの社長は人の意見もよく聞くという印象を持っていて良いとおもったことは率先して実践していくというイメージはあるにはあるんですが、やっぱり喫煙にかんする部分には同意できない部分を感じています。
喫煙に対して問題意識を持つのなら本業の飲食店経営で酒類の取り扱いについてもう少し積極的な対策をするのが本当ではないか?という思いがあるからです。
飲酒については飲む量に比例して脳が萎縮するという研究結果があります。
酒の中毒性は麻薬並かそれ以上という話もあります。
(タバコの常習性をはるかに上回るということらしいです)
歓送迎会のシーズンには毎年やりすぎで旧制アルコール中毒で亡くなる人もいるわけです。

サラリーマンなどの気晴らしで有効な部分もあるでしょうが、ハッキリいって飲まないほうがいい という類のものだとおいらは思っております。
気分転換が有効だとすればタバコも同様の効果が期待されるわけで酒はよくてタバコは駄目という論理はなりたたなきでしょう。
タバコが有害な成分を含んでいるという理由は酒で脳が萎縮するということを考えればタバコだけが駄目というのはおかしな話です。
おいらがいつも書くことですが医者にかかれば必ず酒の量を控えろと飲んでもいないおいらに医者はいうわけです。タバコについてはまず触れません。
つまり医者も実際は成人病にとって一番悪いものが飲酒であると感じている証明だと思えるわけです。

ワタミの社長が人格者だと感じていても、こと喫煙に関して物申すのであれば自身の本業の飲食店での酒の取り扱いに触れないのであればそれは偽善だと おいらは感じてしまうわけですよ。

今の世の中はタバコに対してはきつく酒に対しては寛容です。

ワタミの社長がそれに乗っかって善悪を判断しているのであれば それは違うだろうと個人的には思えるのです。
酒の悪い面を考え自分の経営する店でそれを是正することをやる もしくはやっているというのであれば公で喫煙に対して物申してもおいらは許せるんですがねぇ。。。。
健康を考えお客さんにひとりビール1本までしか出さない、日本酒1合しかださないなどとやってみますか?

社長が教育に物申すのは別にかまいませんが、酒を扱っている身でタバコの批判をするのはどうかと。。
突き詰めていけばそういうある意味身勝手なものの考え方で教育を語ることさえ問題がないともいえないきがするわけです。
ワタミの社長が農業などに参入したのは基本的に飲食店経営の延長線でのことでしょう。
社員教育の延長線が教育の現場なのかもしれませんが、もともとが酒を売ることから始まっているわけでタバコの批判派するべきではないと思いますね。
いい酒を造ろうと努力している人もいるしそういう酒を売ろうと努力している人もいるわけで酒を否定するつもりは基本的にはないのです。
酒が売れるんは酔えることに加え美味しいということがあるからでしょう。
しかし酒を飲めない人からみれば それはわかりませんね。
タバコもおなじではないのでしょうか?

ひとついえることは伏流煙ですが、医学的に有害だとするデータはたくさんあります。
しかし、伏流煙が原因だという根拠がハッキリ示されたものの存在を見たことがありません。


まぁなんです、とりあえずおいらはワタミの社長は嫌いではないんでアドバイザーになる云々はどうでもいいんですが酒を扱う飲食店を経営する人として喫煙に物申すことだけはしないでいただきたい。
発言すればするほど矛盾を感じてしまうのです。
矛盾の解消ができるのであれば一向にかまいませんがね。。。。。

ソフトバンクって
2011年12月19日 (月) | 編集 |
最近スポーツをよく見ています。

サッカーをはじめモータースポーツやラグビー、バスケットにアメリカンフットボール、テニスもありますねぇ。
時にはバドミントンや卓球も見ます。

で、アマチュアスポーツでは多くの企業がスポーツをサポートしていますよね。
社会人のスポーツ活動はひところに比べれば圧倒的にすくなくなっていますが それでも多くの企業がスポーツをサポートしていますね。

電力会社やガス会社などは社会人野球などの支援が目立ちますし、パナソニックなどもラグビーやアメフトなど多くのスポーツをサポートしています。
製鉄会社などもスポーツをサポートしていますね。

ではIT企業はどうでしょうか?
プロ野球にはソフトバンクや楽天、今回はDeNAもオーナーに名乗りをあげましたが設けている会社としてはプロ野球以外にサポートの話を聞きませんよね。
DeNAもそうですが かつてのライブドアがプロ野球に参入を画策したのも企業を有名にする手段でスポーツを応援するというような趣旨は二の次ではないのかと思いますね。
まぁやるからには というのはあるのでしょうが。。。。


さきほどソフトバンクの社会貢献というのでググってみたんですが、社員に向けてボランティア休暇の設定や手話教室ってのはあるんですが、スポーツをサポートするってことになるとソフトバンクホークスの野球教室ってことぐらいしかありません。
ホークスの活動が野球教室であってソフトバンク自体が野球教室を開いているわけでもないわけです。

自動車メーカーはモータースポーツに加え野球やサッカー、その他のスポーツにも支援をしております。
電化製品業界だって同様です。
上であげたパナソニックなども多くのスポーツをサポートしております。
Jリーグ王者の柏レイソルも日立が母体です。日立といえばかつてはバレーボールなども支援しておりましたし、いまでも多くのスポーツの支援をしていますよね。

なぜかIT企業はスポーツへの支援ってのは聞かない気がします。
名前を売りたいがためにプロ野球のオーナー企業にというのはあるんでしょうが。
(Jリーグにもサポートはしているところもあるんですけどね。楽天もそうですし)

ただ、プロのサポートはするけどってとこでしょうね。
なぜならプロなら露出する場面があり広告としての価値はアマチュアに比べ高いわけですから。

おいらの頭の中ではIT企業は社員に厚く社会に厳しいというところでしょうかね。
社員食堂が充実していたりする反面、スポーツなどではお金を使わないというところですね。
社員が福利厚生の一環でするスポーツは応援するのかもしれませんが、ほかの企業が社会人リーグなどの強豪を育てているのに対してはあまりにもお金をかけていない気がします。

まぁおいらが知らないだけかもしれませんけどね。
でも、日本のスポーツを応援してくれるなら今利益を出している会社がプロなどの露出の高いスポーツ意外でもっとサポートをしてくれることを期待したいですよね。

きょうも。。。
2011年12月16日 (金) | 編集 |
ニュースで警戒区域の見直しで年間の被ばく線量の基準が20ミリシーベルトというもので考えられているのが伝えられている。

この20ミリシーベルトという数字は事故後に政府が安全とする基準値を1ミリシーベルトから20ミリシーベルトにしようとした数値であり 本来この数字に根拠はないと思える数字だと思うんですよね。

世界的な基準値が1ミリシーベルトであってどこからどのようにして出てきたのかわからないのが20ミリシーベルトなわけです。
(それなりの根拠はあるのかもしれないが、事故がなければ変わらなかっただろう1ミリシーベルトの20倍が基準値になるのはどうしても理解できないわけで)

20ミリが安全だとすればいったい1ミリシーベルトという数字の根拠がなんなのかと思うわけですね。



ああ、たったいま伝えているのが年金の払いすぎ分?ということの訂正についてやっています。。。。
これもおかしな話です。
民主党は本来年金の支給額をあげるという話をしていた政党だったと思うんですが、なぜか払いすぎ分を元に戻すということに今精力的なわけです。
そうじゃないだろ?と個人的に思うわけです。

生活保護費が年金の金額を上回っていることの是正がないまま払いすぎだとか言っていること自体がおかしな話です。

おいらはいつも思うわけですが、政治家ってのは物事を考える順序がおかしいと。

物価の調整で年金にプラスしたということだとしても本来あるべき姿というのは年金が生活保護よりも支給額が多いということのはずです。
ここの是正というのが調整で課金された金額をさげることよりも優先して生活保護費の見直しをするか もしくは年金の支給額を生活保護費を上回るレベルに引き上げるというのがなされるべき姿だと思います。

年金だとか生活保護というのは生きていくうえで必要な費用だと思うわけで年金の積み立てをしてきた人が生活保護費より少ないということからしておかしな話だと思います。

したがっておいらは順序として過払いをどうこうする話よりも生活保護費の見直し もしくは年金の支給額の根本的見直しを考えるほうが過払いをなくすということよりも優先して考えるべきだと思います。

財源がどうこういう人もいますが、おいらが思うにほかの予算を削ってでもここが優先して考えなければいけないものだと思いますね。

民主党が政権与党になる前に財源がないと自民党から言われたときにテレビに出ていた原口氏をはじめ民主党の議員は必要なところから優先的にまわせばいいといっていたわけで、生命に直接かかわらない道路工事などの予算よりも年金や生活保護の予算について考えるべきだと思うわけですよ。

ひとつの頭でどこを優先してという風に考えればおのずと優先順位ってのがわかるのでしょうが いまの仕組みではこのことはこの省庁、これはどこというように多くの頭で別々に考え そしてそれぞれにこれは必要だといっているわけで優先順位をつけにくくなっているのも大きな問題だと思います。
まぁ民主党が言う政治主導ってのがまったく機能していないということでしょうね。

それにしても、メディアもメディアで政府の広報をしていればいいのでしょうか?

おいらはここで出てきた20ミリシーベルトという数字についてメディアがもっと疑問を投げかけるべきだと思います。


だから日本なんだろうなぁ。。。
2011年12月15日 (木) | 編集 |
サッカーの話です。

クラブワールドカップで日本の代表の柏レイソルがサントスに敗れました。

まぁ序盤、レイソルの選手はブラジル人を除いて印象として恐々やっているように感じました。
なにをするにも思い切りの良さってのがなかったように感じます。
点を取られて初めて平常心がでてきたような。。。。

それはともかく、ここで書きたかったことってのはこの大会事態はFIFAの公式戦ですからあまり自由がないってのはわかるんですが、開催国枠があることがわかっていながら出場チームで一番厳しい試合環境にレイソルがあるってことなんですよね。

通常開催国ってのは有利な条件が与えられているものなんですが、レイソルはJリーグの試合からこの大会を通じて休みが短く中二日での試合が多く設定されておりました。

ラグビーほどではないとはいえ休養日があるほうが疲れも取れるというもの。
なんでこんな試合日程になるようにJリーグの日程を組んだかわかりません。
(まぁ震災の影響で日程が厳しくなったってのはわかるんですが)

ついでにですが、日本の試合なんですがサントスへの応援も多いってのも日本の特徴でしょうね。
日本人ってのは謙虚なのか 日本を批判的に見ているのかわかりませんが海外の有名チームへの幻想的なものをもっているのか海外のチームへの応援が結構あるんですよね。
おいらは迷わずレイソルを応援していたわけですが(西野監督のころからレイソルは好きなチームなんですよね)
やっぱり母国のチームを応援したいじゃないですか。

この大会がというのではないんですが、日本で行われる試合では日本に不利な笛がふかれることも少なくはないようにおいらは感じております。
おそらくほかの国ではこういうことってのはなかなかないように感じます。
国によってはそんな笛を吹こうものなら審判は安心して帰路につけないかもしれないのですから。。。。
おそらく日本はこういう国だと審判も安心して笛が吹けるのでしょう。

いいことなのか悪いことなのかわかりませんが、せっかくの日本でのプレーです。
日本の代表に活躍を期待したいものですね。

(せめて準決勝の日程を逆にするぐらいのことはするべきだと個人的には思うんですけどねぇ。。。。)

持論ですが。。。
2011年12月14日 (水) | 編集 |
スポーツニュースの記事で杉内が球団の査定に不満を持っているようですね。
FAでの移籍を匂わせているようです。
ソフトバンクホークスが4年で総額22億円という条件を出しているらしいのですが。。。。

こういっちゃなんですが、野球選手の年棒はハッキリ言って高すぎます。一流どころの選手は数億円は当たり前になっています。
スポーツ選手の実質的に働ける年数が短いから決して少なくはないという見方は確かにあるでしょう。
しかし、基本的に言って野球の場合は特にですが多くの球団は赤字経営の中で企業の援助があって始めて成り立っているということをもっと理解するべきでしょう。
球団を維持していく費用は企業が広告宣伝費の一環として企業が出している商品の代金に上乗せされる形になっているのではないでしょうか?

おそらくですが選手生命では野球より短いと思われるサッカーの場合でも1億円を超えた年棒をもらっている選手はごくわずかではないでしょうか?
Jリーグなどは基本的に企業名を出したチーム名は使えません。
そしてクラブチーム自体が黒字経営をすることを念頭に作られております。
したがって選手の年棒には限りがあり、収入の落ちるJ2などに転落した場合には選手を手放すケースだって少なくはないわけです。

アメリカのスポーツ選手の年棒を頭に置いた発言がスポーツ関係者にはあるようですが、サッカーなどで世界一を争うブラジルなどの選手だって海外で活躍している人たち以外は下手をすると日本の選手よりもらっていなかったりしていると思われます。
サッカーは野球のように連日できるスポーツではありません。
したがって入場料などの収入がサッカーより多かったりするというのはあるでしょうが、それでも多くの球団は赤字なのです。
理由は選手の年棒が締める割合いが大きいと思いますね。

それでも多くの年棒がほしいというのであればアメリカで野球をすればいいと個人的には思います。
イチローの年棒が10億円を超えているかもしれませんが、松井選手などでさえおそらくですが日本でプレーし続けたほうが結果的に稼げたのではないかと個人的には思っております。
(まぁメジャーの年金制度などを考えれば長く続けられればメジャーも悪くはないと思いますけどね)

サッカー選手などでも何棒で10億円を超える選手はいます。
しかし選手総数から考えればメジャーリーグの選手のほうが圧倒的に高額の給料をもらっている選手が多いはずです。
(まぁアメリカのスポーツ選手の給料はちょっと別格です。アメリカはそれなりに収入を球団なりが得ていると思いますけどね)

プロスポーツの選手であれば球団経営の範囲内で給料をもらうべきでしょう。
野球は不思議な世界で球団の赤字の埋め合わせをオーナー企業がしているみたいですよね。

球団経営は赤字でも選手は高額の給料を得れるというシステムが本来間違いな気がします。
なぜならオーナー企業が赤字の補填をするということは野球ファンでなくてもそれらの企業の商品を買えばある意味選手の給料を負担しているのと同じことになるからです。
企業がスポーツを支援すること自体はいいことだと思いますが、そこはアマチュアへの支援やお金のかかる競技への支援に当ててほしいと個人的には思っております。
メジャーなスポーツ しかもプロが成立しているスポーツに企業が赤字補填の支援をするというシステムが駄目だと思うんですよね。
せめてサッカーのようにユニフォームなどへの広告費という形であるべきだと思うんですけどね。

現在プロ野球に企業が赤字補填として出している金額をマイナースポーツへの支援に切り替えればどれほど助かるかを考えれば。。。。。

プロの選手であるならばできれば球団経営の範囲内で給料は貰うべきだと個人的には思えて仕方がありません。
球団が出せなければ他球団へいけるシステムが必要なのでしょう。
日本になければアメリカにいけばいい。。。。。と、個人的には思います。

大笑いしました。
2011年12月13日 (火) | 編集 |
あまり笑う機会がなくなったおいらですが、久しぶりに大笑いしました。
ハッキリいって涙まででましたよ。

なんでかといえば、以前見ていたブログでうちの三姉妹というのがあったんですが、作者の松本ぷりっつ氏が忙しいのか終わってしまい、今では おっぺけですけどいいでそべつに というのを見ています。
(松本ぷりっつ氏のオフィシャルブログです)

その中で事務所の番犬?のミスターキューティーパトゥティというのがいるんですが、その躾を漫画で書いております。
以前、お座りを覚えた話などもあるんですが。。。。。その続きを見て大笑いしてしまいました。


とにかくぷりっつ氏のブログを楽しみにいつも見ているわけです。
三姉妹の行動も面白いですけどねw。

なんでかなぁ・・・
2011年12月13日 (火) | 編集 |
福島の住民の外部被爆量の推定値をニュースで伝えていた。

年間被爆量の推定値が97%の人が5ミリシーベルト以下で安全かのように伝えている。
実際には世界的な数値である1ミリシーベルト以下の人は60%ちょっと超える程度であり逆に言えば40%弱の人がこの数値を超えているのである。
これを安全だというニュアンスで報道する日本のマスコミのモラルというものがおいらには信じられない。
しかも、ニュースの最後のほうでは調査にあたっての内容で本人が過去にさかのぼって何をしていたかを伝えそれを元に推定値として出したもののようである。
ある意味 これほど適当な調査もないと思える。

被爆に関しての数値というものはチェルノブイリ関係で少しはあるのかもしれないが それらを基に世界的に1ミリシーベルトという数字なんだろうと思うのだが、日本では福島で事故がありチェルノブイリとは比較にならないほど多くの人が被爆しただろうと思われることから政府は10ミリシーベルトだとか言い始め最終的には1ミリに戻したようだが今回の発表の5ミリシーベルト以下が97%といいだしていることからもいい加減さが伺われるというものだろう。

200万人を対象にといっているが今回の発表では計画的非難区域の住民千数百人分の結果ということだが、政府の基準の正当性が見えない中で安全というような伝え方をすることは果たしてどうだろうと思えて仕方がないのである。
(まぁNHKのBSニュースで見たわけだが)

40%弱の5ミリシーベルトを超えた被爆をした人の中に子供が少ないことを祈るだけである。

骨が痛いんです。。。
2011年12月12日 (月) | 編集 |
年末になってきて体調が厳しいです。

11月から通風の症状が出続けていたりします。
左足首の痛みに始まり右ひざ痛と続いて 今は原因不明の右足のくるぶしの上の痛みがあります。

通風の場合ハッキリと腫れがでるのでわかりやすいんですが 今の痛みは腫れもないので原因がわかりません。
足首に通風が出た場合くるぶしがわからなくなるほど腫れます。
ひざの場合もお皿がわからなくなるほど腫れます。
初期の通風の足の親指の付け根の場合だって普通に靴が履けなくなるほど腫れがでます。
まぁ通風の症状というのは尿酸値が上がり結晶が関節などを痛め腫れが出るのが症状なわけですから(ちょっと説明が違うかもしれませんが)腫れるわけですね。

ところが今でている(おとといの夜からなんですが)症状はこれまでとちょっと違います。

右足首の少し上の内側付近が傷むんですが腫れはありません。
感覚的には骨が痛いという感じです。
痛みそのものは通風に似ていて普通には痛くないときもあれば何もしていないのに激しい痛みがくることもあります。足の向きを少し変えるだけで激痛がきます。
トイレなどに立つのにも足を突くときに思わず足を上げたくなるほどの痛みがあると思えば足のつき方によってはほとんど痛くない場合もあるのです。

骨折やヒビでも前にネットで見たときに腫れがでるというのを見た気がしますのでそれとも違うように思えるのですが。。。。

まぁとにかくくるぶしの少し上の内側?の骨が痛い感じです。
感じと書きましたがとにかく痛いのです。
いまブログを書いているわけですが胡坐をかいてかいているわけですが、この状態では痛みはありません。

しかし、ときに足を普通に伸ばしている状態で少し向きを変えるだけでものすごい痛みがきます。

基本的には立つことも歩くことも厳しい状況なんですけどね。

じっとしていて痛みがこないときもあればくるときもある。。。というのでしょうか。
荷重をかければほぼ痛みがくるんですけどね。

年を取ってきて体にあちこち問題を抱えてきているので通風などのときには事前に熱っぽくなったり兆候がハッキリでてくるようになっているおいらですが、いまの痛みに関してはよくわかりません。
痛みが出る前に熱っぽくなったり体がだるくなったりといったこともなくこの状態にいたっています。
通風が出る前には今ではだるくなったり熱っぽくなったりしていたんですけどね。

突然の痛みなわけですから あるとき突然痛みが消えるということもあるかもしれません。。。
(普通は痛みには原因があるわけですから突然直るということはないとおもうんですが。)

強いて言えば 痛みに至る前に右ひざの通風の症状が出ていたためしばらく変な歩き方をしていたわけで痛みが出る前は右ひざに力が入らない状況が続いていたということはあります。
ひざの腫れはひいたのですが、階段などを上がったら降りたりする際にひざに力が入らず右足を先に上の階段にあげて上がることができませんでした。
同様に降りる際にも右ひざに力が入る場合に痛みというか力が入らないということがあったわけで階段は主に一段ずつ両足をつきながら上り下りしていた状態でした。
まぁそういう状態でしたから足には普段と違う力が加わっていたということはあるかもしれませんね。
そのためにおいらは骨が痛いと感じていますが筋みたいなものに負担がかかっていた可能性はあるとおもいます。
痛んでいるのは足首の細い部分でアキレス腱などではなく内側の触ってみるとすぐ骨といったところが痛いわけですから筋というのも違和感はあるんですけどね。

まぁなんにせよ しばらくは様子をみるしかないと思っております。
通風でないとして(まぁ通風でもこの状態では薬を飲んでじっとしているしかないわけですし)腫れがないので骨折などということもなさそうで痛み止めを飲みつつじっとしているしかなさそうなわけで。

とりあえず早く痛みが引いて欲しいものです。

34丁目の奇跡
2011年12月04日 (日) | 編集 |
映画のタイトルです。

今月?のケーブルTVでやっているのです。
クリスマスの映画ですから今月やるのはわかりますね。

この映画は以前レンタルDVDを見るときにネットのお薦め映画で取り上げられていて おいらも借りて見た映画のリメーク版なのです。

元の映画は古いもので白黒でした。
それを現代風にアレンジし直して作ったもので概ね前作を踏襲しておりクリスマスシーズンにふさわしい映画だと思います。

ケーブルTVに加入していて普段は映画を観ないという人も是非見て欲しい映画だと思います。

まぁなんといいますかねぇ 夢のある映画そのもののような気がします。

ケーブルTVで放送された映画は結構な確立で地上波でもやっている気がするんでもしかしたら地上波でも放送されるかもしれませんね。
(まぁ調べればわかるんでしょうが調べることもないと。。。。やらないならそれまでですねw)