古本屋のおっちゃんの店番日記や趣味、本(漫画とかも)について いろいろと綴っていこうと思ってます。
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運転のルールが変わったのか?
2008年07月08日 (火) | 編集 |
はい、愚痴です。

大分県の運転マナーの悪さは度々書いておりますが、ついさっきあったことを・・・。

おいらの流行ってないお店のすぐそばなんですが、2〜300メートルの直線があるんですが途中に小さな交差点があるわけです。
で、そこに数人の学生が横断歩道を渡ろうと様子を見ているわけです。その横に車も状況を見ています。
おいらは横断歩道に歩行者がいるんで当然止まったんですが、反対方向からくる車が(まばらに連なってるんですけど)一向に止まらないわけです。
歩行者はそっちを気にして横断歩道を渡れないわけですよ。
結局しばらく待ったんですが、渡らないんでおいらも通っちゃいました。
後ろに車が連なっちゃったんで・・・。

横断歩道に歩行者がいれば止まれって教習所で教わったんですが、交通ルールは変わっちゃったんだろうか?
反対方向から来る車はおいらの車の前は空いている状態なので歩行者の為に止まっているのは解っているんだろうが何故止まらないのか、不思議でならん!

まぁ、その近くの交差点でおいらが横断歩道を歩いているすぐ目の前をほとんどブレーキを踏まずに右左折していく車があるんである意味これも自然なのかもしれないが・・・。

おいら、結構いろんな都府県で生活してるけど たしかに大分が一番事故は見てるかなぁ。
2カ月に1回ぐらいは事故現場に遭遇してるかもしれん。
(ちなみにおいらはほとんど同じ道しか通ってないんですけどね)

大分県警が資金稼ぎのスピードしか取り締まってないせいか、もしくは自動車教習所の合格基準が甘いのかこりゃあぶないぞ。

そんな私も2月に事故ってるわけで(詳しくは過去の記事に書いてるが前方で急に進路変更されてよけたら電柱に突っ込んだ)、自分が普通に運転していても危ないつーことです^^;。

なんとかせーや、大分県!