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ちょっとだけ ティータイム?
2017年11月18日 (土) | 編集 |
最近、スーパードラマTVに嵌っている。

エレメンタリー ホームズ&ワトソンだ。

しかしいかんせん嵌ったのが最近で見ているのがシーズン3なのだ。

当然だが、最初が見てみたいのだが、ネットでは普通には見れないのである。
Huluなどでどうやら見ることはできるらしいがおいらはこういうのを信用していないのだ。

おいらはアマゾンプライムをいつ契約したか記憶にないんだが入っていたので継続はしているんだが、ネットを見ていると(つい最近は漫画でも見たんだが)こういったものは無料をうたいながら契約を解除し忘れて料金が発生するという手口があるらしいのだ。

当然のことながら解約をしっかりすれば無料で見れるんだろうが、おいらは自分を信用していないw。
例えばwowowなども結局継続してみているがこの点には後悔はない。

まぁ使い出せば金を払う価値をしっかり感じられるということなんだわ。

だが、新規で申し込む分にはしり込みをするのである。


ちなみにアマゾンでエレメンタリーのDVDを買えばシーズン1全部で3000円弱なのだ。
これをレンタルビデオ屋で借りればおそらくは若干安く見れるだろう。

どうしようかを迷っていると、スーパードラマチャンネルでシーズン1を2話づつやっているらしいことがわかった。。。
だが、気が付いた時点で9話10話なんだよなぁ。。。
1,2話の再放送はあるのだろうか?
番組表を見るしかなさそうだ。
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いやまぁ・・温度差?
2017年11月15日 (水) | 編集 |
ベルギー戦。朝の4時45分からってきついわw。

まずは試合後のコメントをメディアが載せていることから。

協会関係者は一定の評価をしているみたいだね。
長い時間選手がハードワークをして0-0の時間を長く作ったわけで、それについては評価するということなのだろう。
攻撃面でも点に結び付きそうなチャンスを何度か見せれたことも評価しているようだ。

一方で、試合後まもなく書かれているコメントの多くが協会のコメントとは違いハリルのサッカーに厳しい内容だ。
後半の途中から相手は選手を変え始め点を取ってからはさらに選手を変えた。
一方で日本のほうは後半は押し込まれる時間も長く引き分ける、もしくは勝つチャンス、可能性を感じられなかったという見方が多かったようだ。

特にそうした結果に至る選手起用に問題を感じる人も多く、大迫がいる間に乾を入れてほしかったとか浅野から久保に代えたあと、森岡が入ったあとに押し込まれたことに対しても守備が課題だという声も多く出ている。

おいらは井手口選手の運動量と質などは結構高く評価しているんだが、それでも今の代表で機能してるとはあ言い切れないように思う、し ほかの選手も攻撃的になるとどうにも連携が悪いことに目が行ってしまうのだ。

協会の人間はハリルに対しすでに物言えぬ立場にあるように思えて仕方がない。

ハリルに問題があったとして協会が指摘してしまえば責任論も出るし新しい人事の問題も出てきてしまう。
したがってそこそこでも批判できないように思えるのだ。


2010年に回帰して考えてしまうのも、多くの理由で岡田ジャパンにはなれないだろう。

すでに何度も書いているがハリルの基本的な考え方がいまの日本代表に会っていないと思うんだよな。

最初はビデオを見まくるなど好印象だったが気温的にはレッテル張りで正しく評価をしていない。
その上で一部では成功体験を過大評価して選手を突か会い続けている。

いまとなっては過去に自分が見まくった時間を自分で無駄にしてしまったというしかないだろう。
Jをレベルの低いリーグと決めつけJでの活躍はほぼ評価対象にしていないように見受ける。

岡田監督と大きく違うのは試合に出ない選手の選び方だと思う。
本来、岡田監督は違うサッカーをやるつもりで選手を選んだはずなのだが本番では違うサッカーの形で臨んでいるのだ。
それを可能にできたのは対応できる選手を呼んでいたことによるのである。
そのうえで今と決定的に違うのがセットプレーだろう。

多くの試合を見てきてハリルはセットプレーを重要視していないのが感じられる。
実際にセットプレーでの特典も減っていると思うし、そもそもキッカーを選手として準備さえしない傾向にある。

ところがこの2戦を見ればわかるが得点に近づくにはセットプレーが重要なわけだ。
いまでこそ井手口や森岡のように蹴れる選手を入れてはいるが本来はもっとふさわしい選手がいても代表に呼んでいなかったわけだ。
その結果キッカーが香川だったり乾になっていたりするのだ。

もしかすると今になってハリル自身がキッカーの重要性を感じているかもしれないが、ハリルとはある意味その程度でしかないのだよ。

2010年になりえない理由のひとつにあの大会で使用されたボール『ジャブラニ』にある。
その時日本は直前にJで公式球として使っていたように記憶している。
つまりはボールの感覚をつかんでいたことや、高地対策に器具さえも持ち込んでいたはずだ。
言うまでもないが指揮官が日本語で対話できることも大きな違いだろう。
唯一?出場がなかった内田へのケアもできていたようだし今回呼ばなかったことで違和感を感じた香川のような選手がでてしまったわけで対話という面でも大きな差はあると思う。

そもそもおいらはハリルが3人を外した最大の理由は決定権は俺にあるアピールだと思っているからその器量の狭さも大きな違いだろう。

ベンチの枠が25人だとしておいらはハリルはその25人を有効に使っていないと常に思っている。

試合は公式戦で交代枠が3、親善試合で6というのが一般的で最大で1試合17人しか使えないが25人呼べるのは可能性を考えてのものだろう。
ならば当然守備的に行くときの選手も攻撃的に行くときの選手も必要で連れていくべきなわけだ。

どうしても1点を取らなければいけないときに使える選手を呼んでいるかってのは結構大事なことでだれを連れていくかについては監督の判断は大きいだろう。

個人的にはすくでも何でもないが柏木などはいいプレースキックを蹴るわけで25人の枠であればこういう選手を選んでおくことは重要だと思うね。(別に柏木にこだわっているわけではなく清武だっていいし誰だっていいんだわ)

ハリルは決まっている選手は5~6人程度と言っていたが、現実的にはおそらくは12~13人は決まっているように感じている。
残る選手について幅広い可能性で集めなければいけないだろう。

まぁ一番は今からでも監督を変えることがいいんだけどね。

その場合、もし可能ならば時間もないので日本人監督がいいだろう。。。。

もはや東アジアカップ(旧称)の3試合とAマッチデーの2試合しか時間はなくこれならプレッシャーも少なくて済むし日本人監督の意義や価値を実績として積み上げるいいチャンスだとも思える。
なんならワールドカップ終了後には外国人監督を新たに招聘すればいいw。

協会にはサポーターとの温度差を感じてもらっていい決断をしてほしいと思う。
(ハッキリ言って今ってチャンスだぞw)


協会の姿勢ってなに?
2017年11月13日 (月) | 編集 |
ニュース記事を見ていたら浦和の西川がワールドカップの戦い方について語っていた。

まさに2010年のワールドカップで戦った岡田方式はどうかと言っているのだ。

前にも書いたけど、これって完全に逆行だよね?
ザックに任せる際に日本らしく攻撃的なサッカーを目指したはずなんだわ。

引いて戦うならあの時間は無駄にしかならないだろう。


ちなみにおいらはイタリアのカテナチオを日本風にアレンジしろと言ってきている。
イタリアは失点をしないことが前提のサッカーだが、だからといってドン引きしているわけではない。
前からプレスをかけ攻撃的な守備をして選手もそれぞれにボールを持てるわけよ。

そして何年かに一度は大きな戦果を挙げている。
おそらく下馬評が低くても大物食いといえばイタリアだと個人的には思っているのだ。

まぁイタリアはそもそも弱者グループではないというかもしれないが、ワールドカップの優勝候補になれることは基本的には少ない。そのうえユーロなどでも上位に行けないこともしばしばなチームなんだよ。
その理由はテクニックなどに優れるが結局のところ得点力に難があるからだろう。

おいらはカウンター主体とかいろいろあるが日本人が同じことをやってもダメなのがパワープレーやゴール前を固めて逃げ切るなどの行為だ。
身体能力で劣るのは仕方がないわけで、それを組織で守るのが日本の正しい在り方だと思っているのだ。

したがって外人監督が個人で勝つことを求めることから間違っていると思うのである。
対等にはやれると思うが超えるのは無理!だから何かで補うのだ。
そういうサッカーを考える人でなければ監督をしてもらう意味がないとおいらは考える。
まさにハリルは失格なんだわ・

だが、ハリルは協会が選んでいる。
ザックの路線を完全に捨てる決断や、個人を重要視するハリルのサッカーを承認したのも協会なわけ。

とすれば、事前に話あいをする時点で協会が何を求めるのかをはっきり伝えていなければいけないわけだが個人的にはそこが疑問だ。
現状を見れば、ワールドカップの予選を突破することが前提でグループリーグを勝ち上がることを目的にして交渉をしていないか?としか思えないのだ。確かに強化イン希望はその通りだが、そこには戦い方を示してもらう必要があると思うのだ。
ワールドカップに出る選手以外にもその後の日本人への指針のようなものを求めるべきであり現状を見たときにおいらが思うのはこれならだれが監督になったって出せる結果でしかないということだ。

常々書いているが誰がやったってよほどのことがなければアジアを通過することはできるはずだからだ。
アジアではタイなど東南アジアの成長と中東の巻き返しが言われているが気にすることはない。
日本が苦戦したって日本以上に他も苦戦をするわけだからね。

ちなみに今アジアではイランが強いことになっている。
その理由は堅い守備が裏付けでブラジルでもその守備の硬さは印象に残っているわけだ。
一方で今回も負けないから早々に出場は決めたがその得点力は相変わらず酷いもんだ。

勝ち点で換算すれば1でしかない。1勝2敗で勝ち点は3だが2分け1敗で勝ち点は2なんだよ。
どこかで勝てなければ予選はクリアできないのが現実だ。
負けないことに加えてどこかで勝つことが求められるのだ。

個人的には正直言ってそういう面で実は日本のほうが上だと思っている。
だから日本とイランが直接戦えば日本のほうに理があるとおいらは思っている。

ちなみに前にも書いたが2010年を参考に戦うというのは正直現実的ではある。
一方で、2010年よりもうまくいくかといえば否定的にみるしかない。
なぜなら前にも書いたが監督が違うからだ。

岡田監督は時に非情だが、選手との会話だけはしっかりしているらしい。
それは2010年に試合にでなかった内田が語った中で岡田監督とは話ができていることが伝えられたからだ。
ハリルはどうかといえば香川が自分から話しに行ったようだが、選手を駒としか考えていない分 選手のモチベーションは確実に違うだろう。
選手はもちろん自分のためにも戦うのだが他に戦う理由があるほうがより強くだってなれるのだ。

そういう面では選手はザックのためなら頑張れるかもしれんがハリルのために頑張ろうとは思わないと思う・・・・。

そしてそれが2010年と同じように戦っても同じ結果につながり温い原因だと思うな。

まぁここまで来てしまったからそういう戦い方も選択肢だが、結果が出ない前提で考えれば今からでも監督を変える選択肢があっていいとは思うね。。

今見るべきはJ2っしょw。
2017年11月11日 (土) | 編集 |
代表ウイークで世界の目は代表にくぎ付けだ。
ワールドカップ予選も佳境でヨーロッパの決定戦に目は行くんだが、日本国内でもJ1昇格を目指すクラブ間の争いも佳境に入っている。
見逃してしまったが今J2は昇格プレーオフをかけた熱戦が各地で繰り広げられているんだな。

テレビでチャンネルを変えたら二つもJ2の試合中継があった。

過去には6位だった大分がプレーオフを勝ち抜きJ1復帰を果たしたように2位までの自動昇格だけでなく3位から6位までのプレーオフも本当に面白い試合をしている。
現在J2のプレーオフ圏内をめぐる争いが激化しており多くの試合が白熱している。

残り1試合らしいがそれが熱いし そのあとにあるプレーオフも見逃せない戦いをすることだろう。

ぜひチェックをし見逃さないようにしなければ・・・。

ハリルのサッカーは逆行しているだけ
2017年11月11日 (土) | 編集 |
まぁあくまで個人的な見方であることは最初に書いておく。

ちなみにブラジル戦で見えてきたことがいくつかある。

まずはハリルのサッカーがザック時代のサッカーから逆行しているといえることだな。
個人的には俺たちのサッカーなどというマスターベーションは嫌いだが、ザックジャパンのコンセプトってのは2010年のドン引きカウンターサッカーからの脱却にあったわけですよ。
そういう意味においては海外でやる選手も増え一筋の道筋が立っていたともいえる。

まぁ2010年を考えるときにドン引きと表現したが、これも正しくはないんだわ。
岡田監督はもともとワンタッチでボールを動かし縦に早いサッカーを目指していたわけで予選はそれで戦ったんだな。
ところがワールドカップ出場が決まった後親善試合などで悪い結果が続いたために本番で方向転換をし負けないサッカーを心掛けグループリーグを勝ち上がったわけで元からあれほどの守備的なサッカーを目指していたわけではないんだな。

しかし協会はもっと攻撃的なスタイルを目指しザッケローニを招聘し日本人ができるポゼッションで戦うサッカーをやったわけだが、持てることに驕った選手が自分たちのサッカーなどとやったものだから勝つことへの間違ったこだわりを見せることになってしまったように思う。
おいらは基本は選手を尊重する人間だが、一方ではサッカーは選手が自由にやるだけでは勝てない競技でもあると思っている。
前年優勝争いをしたチームが下位に沈んで時にはJ2落ちまでしてしまうのは本当に不思議なことだがそれこそが組織の力の重要性を表していると思っている。
つまりは指導者の影響も大きいってことだ。

で、今に至ってハリルがやっていることが守備的で2010年のサッカーに戻る行為だとおいらは思っているわけ。

それも当時と違い 若返りを目指したりハリルの好みを追いかけた結果が今に至るになっているように思う。

当時は遠藤なども若かったけどハリルのような選手選考と違いそれなりの選手を選んでいると思う。
少なくてもハリルはセットプレーを軽視していると見て取れるが岡田監督の時にはそういうこともなかったわけだ。

ハリルのスタメンメンバーを見れば誰がセットプレーを蹴るの?というメンバーを出すケースは就任当初から見られ個人的な感想ではセットプレーからの特典事態減っているきがするわけ。
過去には日本代表には名波をはじめ中村、遠藤など常にセットプレーの名手がいた。
ところがハリルになって遠藤は年齢などで使われることもなく結果的にセットプレーをクラブでけっている選手も代表落ちして現状でセットプレーをけっている選手などはおそらくは井手口ぐらいだろう。

で、今回のブラジル戦で得点したのが正にセットプレーからだし大きなチャンスもセットプレーから生まれている。
吉田のFkもそうだし杉本のオフサイドにはなったがきれいにゴールに吸い込まれたシーンもセットプレーからなわけだ。

そのどれもがクラブでは蹴っていない選手がセットプレーを蹴ったものなんだな。

何が言いたいかというと、ハリルは選手一人一人が多方面で要求を満たすことを求めるわけだが 個人的には選手の長所を認めることができないという欠点があるように思う。
視野も広くスルーパスも出せるしセットプレーを蹴れるが守備に難がある選手をハリルは使わない。
おいらは完ぺきな選手はいないと思っていてチームとしての役割を果たせるなら欠点があろうとつかうべき選手はいる と思っている。
また、選手の能力を大事にするあまりにポジションを変えて使うこともあるわけだが それでイケル選手は基本的には多くはないだろう。多くの選手は専門家することで輝いていると思っていてポジションを変えた時を考えるとそこならこの選手のほうが良いと思えるケースも少なくはないと思う。
それが原口を中で使うなどの行為だ。

今回、武藤が招集漏れしたがおいらは武藤は左サイドの人間と思われたから外れたと思っている。
これってうえで書いたことと矛盾っしているが、こういう矛盾こそがハリルの頭の中にはあると思っている。
好みの選手はどうあっても使うがそうでない選手は決めつけがあるとみているんだわ。

そもそもハリルは権威に弱いしこだわっている。
そのいい例がリーグの格付けによる判断だろう。
本田がメキシコに行くときも否定的だったわけだがそれはメキシコのリーグのレベルを低く見ているからだと発言している。

ある意味同様にJリーグ自体も低く見ておりJの活躍はほとんど参考にしていないとおいらは思っている。
浦和の選手が今回5人呼ばれたが、基本的にはACLの試合がその評価であるだけのことだ。
相手をした選手が世界的に評価された選手だからだ。

まぁおいらから見ればそういう選手を相手にいいプレーをした事実は確かだが、本当に大事なことって実はその周りにいる選手としっかり連携していない中で出た結果だということはハリルの頭にはなかった気がしないでもない。

したがってブラジル戦後に後半はいい試合ができたといっているように、前半で勝負が決まり後半は選手のアピールの場になって前半のダイナミックな展開が消えたブラジル相手での結果だということをどうやら気が付いていない気がするのと同様だろう。

ハリルは初召集の選手に初対面で説教をかます人間であり自分を低くみられることが嫌いなのだろう。
したがってまずい試合をすれば選手を批判するしいい試合をすれば自分の手柄とばかりに選手をほめる。(まぁ選手個人をほめることはないけどな)

さらに不思議なことはあって多くの人が同じ思いだろうが、倉田はなぜ呼ばれ続けているのか理解ができないはずだ。
右サイドの久保と浅野に競争相手はいないのか?とも思っているはずだ。
香川や岡崎が本来の調子ではないからと今回召集されなかったが結果だけなら久保や浅野よりも出している。
ただ、チームの事情もありずっとスタメンではないだけのことだが、なぜかそれは問われないんだな。
あくまで想像だが、浅野は確かに足が速く局面が作れるが一番の要因はアーセナルがとったからだと思っているw。
アーセナルというブランドの評価が彼の後押しになっているのだろう。
一方でメディアやサポーターの声は一般人だからという理由で聞く耳を持たないし、逆にそんなにいうなら逆のことをやって野郎ぐらいの態度だとおいらは思っているように見える。

長くなったが、ハリルのやっていることや2010年のワールドカップへの逆行であり自分の好みではないプレースキッカーの重要性が今回のブラジル戦で改めて分かったことだと思う。
一言でいえば日本代表はチームとして全く進歩していないばかりか退化していると思う。
それを個人の能力で負けないようにしている現状だろう。

だから監督を変えろとw。

まぁ2010年の結果を考えたらわかるが、弱いチームが強い相手とやる一番簡単な方法がこういう戦い方なわけで以外に結果は出る可能性はある。が、せっかくのヨーロッパ遠征で初召集の国内組を大勢呼ぶなんてのはやり方としても正しくはないと俺は思う。

ハリルが監督になったときに選手のビデオを見まくったりして期待もしたが結局Jのランク付けで低く見た後は六に選手のチェックが行き届いていないから目についたとたんに食いつくことになるんだと思う。
実際に今年ヨーロッパにわたって短い期間に活躍する若手が出ている中、そういう選手を見ずに使いあもしない国内組を呼ぶのはあはっきり間違いだと協会も言うべきだと思う。