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最近の日常w
2019年08月16日 (金) | 編集 |
日韓関係の問題のニュース記事を見て書き込もうとしては関わったら負け!と思い直して消すを繰り返しているw。

韓国人に良い人はいるのは知っているが考え方が違いすぎるので歴史問題などの話をすれば必ず通じない部分が出てくるのだろう。
こういう言い方が正しいのかわからないが韓国人は物事をよく理解しなくても行動してしまう行動力があるのも好ましくない一つの要因だ。
今の状態についても色々なところで韓国人にインタビューしているが今の状態をよく知りもせずに反日で行動している人が多いのにビックリする。
一方で日本はよく知らない人がいるのは同じだがそういう人がデモに参加するようなことはほとんどないだろう。

まぁ韓国ではそういう活動に出れば学校の単位がもらえる仕組みがあるらしいので仕方がない面はあるのかもしれないが余計にたちが悪いよね。


絶対に交わらない思想の持ち主と議論を支店の時間の無駄でしかない。
野党と妥協できる部分とそうでないものがあるように韓国も話し合いなどするだけ無駄な部分があるのだから。
できるだけはかかわらないのが正解なのだ。
交わらないと分かったものについては話し合いをする必要はないのだ。

韓国が日本より絶対的に上手なものがある。
被害者コスプレだ。

今回日本に絶対に負けないと口にする韓国だが、おなじょもいで日本人がいるときには自分で結果に結びつけるのが日本人であり韓国人はどんな手を使おうが勝つためなら何でもありである。
これでも韓国人の誇りは保たれメンツが立つのだろう。
日本人には理解できないものの一つだろう。
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選挙特番でも
2019年07月21日 (日) | 編集 |
どの問題を重要視していますか?という質問の答えをやっていた。

選挙のたびに思うのだが、選挙で選ぶべき人物をどれかの項目に重点を置くのは間違いだと思うし もし重点を置くべことがあるならば自分で対処できない問題について自分の考えと一番勝ちする項目が多い人物を選ぶべきだとおいらは思う。

今でいえば年金問題に焦点が当たっているけれどこれって極論すれば自分で金貯めれば対応できる話でしかない。
さらに言えば消えた年金問題で政権をとった当時の民主党が年金問題を解決できましたか?
おいらの記憶では結局わからないものが残り年金改革はできなかったんじゃないでしょうか?は野党でいる時しか勢いなんかないんですよ。

そして野党連合でも足並みがそろわないだろう話が安全保障ですわ。
ある番組で維新の松井氏が言っていましたが共産党は日米安保反対、自衛隊は違憲でありどうあっても協力関係を気付く相手にはなりえないと言っていました。

野党連合で日本の安全を担保できるのでしょうか?

それだけじゃなく例えば自民党でいえばおいらは原発反対派ですから意見が違う。
年金問題だってこれでいいはずもないわけです。

しかしながら過去を振り返れば自民党だけが政権を担ってきたといっても過言ではないわけです。
野党は常に政策に意見をするばかりですが じゃあ政権を取って法律を変えれますか?
民主党が政権をとった結果次の選挙で圧倒的多数で自民党政権に戻ったのを忘れる人はいないでしょう。

野党で法律を決めれずに文句を言うことだけが野党の仕事になってるんですわ。

いや、野党だって政府や与党と連携し実現可能なアイディアを出せばいいのですが反対することが主目的にしかなっていないでしょう?

おいらは何を基準に選挙で投票しますか?といわれればトータルバランス」、あえて言うなら安全保障に外交だとこたえるでしょうね。
こここそ野党でにはできない政治だと思うしその他の話はしっかり働けばとりあえず何とかなるものではないかと思うからですね。
おいらは法人税減税に反対だし原発も反対だ。
日本はアメリカや中国、インドに次ぐほどの市場を持っているわけで海外の企業は高い税金払ってでも商売をしたい場所だと思うわけよ。
世界一の経済大国であるアメリカの法人税は高いぜ?(安くしようとする向きはあるが)
原発は何より廃棄物の処理方法が決まっておらず事故が起こった際のリスクが大きすぎるから反対だ。
賛成している人は次の世代に処理を先延ばしにするという考えの人たちだと思う。

長々書いてきたが、今の政治は自民党が政権をとる以外には選択肢がない状態だとおいらは思っている。

メディアは何を重要視しますかと聞くことはメディアにとって視聴率を稼ぐために必要な問題かもしれないが そこに注目して投票して本当にいいのか?については彼らは語らないだろう。

マジですか?
2019年05月03日 (金) | 編集 |
サッカーに関する記事で神戸が今度はダビド・シルバを取るってのがあった。

まだ非公式だがダビド・シルバは日系の母を持つ選手で日本とのつながりがあり日本でプレーしてもらいたいと思う人は少なくないだろう。

まぁ最初に神戸の状態から一瞬ダビド・ルイスのほうが頭に浮かんだおいらは馬鹿だけどw。
ルイスのほうならこれはいらないだろってw。

記事に対するコメントも歓迎する人は当然多いけれど、予想通りにまずは守備だろっていう声も少なくなく もっといい選手をとれという声があったわけだ。

まぁこれには個人的には賛成できないわけだが・・・。

むしろ後ろの選手をどうするかを考えるより、守備が構築できる監督を呼ぶことのほうが大事だとおいらは思うのである。

順を追って書いてみたいが、神戸に時間をかける余裕があるのならお好きにどうぞというしかないのだがJを連覇中の川崎を見るのがわかりやすいと思うので例としてあげるが川崎も連覇する前までもずっと優勝候補に挙げられる存在だったが勝てなかった時代がある。
点は取れるが自らも失点をするチームだったわけだ。
風間監督から鬼木監督に代わり明らかに失点が減り優勝したってことだ。

そんな中、序盤から調子がいいのが広島や今年で言えば大分だな。
広島は近年上位にいるチームだが、日本代表には縁がなかった。
さすがに広島を優勝させた経験がある森保監督が代表監督になり呼ばれるようにもなったが、ほかの強豪チームよりも圧倒的に注目度が低いし個人の能力的に高く評価される人は少ないわけだ。
加えて今年の大分など注目は攻撃陣に集まっているがもっと注目すべきは守備だとおいらは思っている。
大分に最初に土をつけたのは昨年までJ2でともに戦った松本山雅である。
他のJ1のチームよりも大分を知っていたチームなのだ。
そして今の時点ではまだ大分は点が取れなくても負けない試合ができているわけだ。
攻撃力はJ2の実績を見ても結果として出ているがJ1を戦う今注目すべきは守備だとおいらは思う。

まずは残留というように片野坂監督は慎重だが、大分はGKも加えたバックス陣が形ができるまで何度も後ろでパスを回すスタイルだ。代表戦などで常にバックパスに文句を言っている方々にすればとんでもない話だろうが、おいら的にはこれほど理にかなった戦術はないと思うw。
要はボールがとられなければいいのだから・・・・。
威勢よくせめてもボールを奪われた瞬間からピンチなわけだから危険なら下げる行為は決して悪い選択ではないというのがおいらの考え方である。したがってバックパサーなんていう彼らの悪口などまったく気にしない。
まぁ大分のDF陣など特に高いレベルにあるわけではないので安全策をとることは悪いことではない。
ある意味代表レベルで同じことをやれば文句を言いたくなることはわからないではないけれど・・・w。
代表レベルでは前を向く勇気は多少ほしいわけだよね。

ついでに広島も代表に呼ばれる選手が多いわけでもないが失点が少ないスタイルで上位にいるチームである。

一方で海外から大物を呼びながら上位に顔を出せないチームってのは守備だけでなく攻撃でも個人頼みになるきらいがあり結果を出せずにいるように思う。

神戸の場合は攻撃に練習で時間をかけているんじゃないかな?むしろ守備だ大事だろと個人的に思うわけだ。
ポドルスキーやイニエスタ、ビジャは年だから守備が免除されているのかもしれないがビジャと同じぐらいの中村憲剛は守備もしっかりこなしていることを考えれば守備免除などもってのほかだし例えそういうキャラクターがいるにせよ複数いることは決してあり得ないと思う。
攻撃を考えてもイニエスタを探すこと自体が悪いこととまではいわないが頼りすぎることは戦術を狭めるだけでありいい傾向にあるとは言えないだろう。
それに加えて他の選手の意欲の欠如にも繋がりかねないわけだ。

いいキャラクターの選手はいるがイニエスタを介す決まりごとのようなものがあるのであれば積極性をなくす原因にだってなりえると思う。

すでに馬渡だの西だの山口だのと選手を呼んでいるわけでダンクレーのような選手も来ていることを考えればさらに選手を集めるよりも守備を構築できる監督を呼ぶことのほうが現実的に順位を上げる手段だとおいらは思うね。

攻撃陣にはすでにキャラクターはいるわけだから単純に組織的守備をして失点を減らすことが順位を上げる最高の手段だと思うってことだ。

ポゼッションという点だけを考えても三木谷氏は攻撃する手段としてのポゼッションを考えているのかもしれないが大分などは失点しないポゼッションをしているとおいらは思うわけでその違いが今の順位に反映されているように思う。

大分のチャンスシーンなどではMFもしっかり前に出てきており特に前の選手だけで攻撃していないのはわかる。
けれど藤本を筆頭に常に裏に抜ける準備ができておりMF陣の頭の中にはチャンスには押し上げる意識があることが大事なんだろうね。
そのうえでのボールを失わないためのポゼッションってのが大分の基本だろう。

これはJ1とJ2の違いでもあるわけだがJ2ではどのチームもハードワークをする。
J1はJ2ほどにはハードワークをしないことで慣れてしまっているのである。
したがって交わせればJ1のチームは強いが追い込まれればハードワークするチームに苦戦をするのである。
湘南はまさにハードワークを続けることでJ1でも生き残っているチームだとおいらは思うのだ。

今現在地方の下部リーグから上を目指して面白い試みをしているチームがあるが、そのチームは上のカテゴリーのチームにも結果を出しているようだがそのチームが負けるのは正にそのハードワークを交わせるチームだろう。
こういうチームは確実にある程度のレベルまでは結果を出せるのは間違いがないが、調子のいい日本代表がプレスをかけたってそれを交わせるブラジル代表には全く歯が立たないことに似ている。
まぁそれを上回るプレスがあるのなら見てみたい気もするけれど・・・・・・・。

まぁある意味でクリスチャーノ・ロナウド型の選手でチームを作るって方向性に思えるが、問題はどこまで素材的にサッカーセンスのある選手を組み込めるかに尽きる気がするね。
おいら的にはJ1とJ2を行ったり来たりするチームができるだけのように思える。
まぁそれを乗り越えるには才能ある選手の組み込み方だろうね。


ああ、話がずれてしまった。。。

そうそう、守備を構築できる監督・指導者こそ今一番求められる存在だと思うわ。

代表監督では勝利が求められる。
クラブの監督ではチーム事情で必要なものが違ってくる。
鳥栖は守備もそうだがいまは点を取れることが大事なわけで。
神戸は攻撃陣はすでにメンツを集めたわけだから守備だろう。
そこは選手ではなく指導者が必要だとおいらは思うのである。

プレミアでリバプールよりもマンチェスターシティーのほうが得点が多くリバプールは今得失点差とも戦わねばならないと言っているアナウンサーと解説者がいたんだな。
おいらはそうは思わない。
失点しないで負けないことが大事でそれに尽きると思うのである。
得失点差を気にするよりも勝ち点で上回ること、これ以上に大事なことなどないということだ。

すべてに1-0で勝てばたとえ得失点差で大きく上回れようが勝ち点で勝つのである。
これでいいと思う。
まぁすべて勝つチームなら弱い相手にはしっかり点はとれるだろうけどねw。

失点が少ないチームを作ることにもっと注目していくべきだとおいらは思うって話である。。

神戸がきな臭いんだが
2019年04月19日 (金) | 編集 |
リージョ監督が自身の都合で辞任したと伝えられた。

そしてポドルスキーが意味深なツイートをしているらしい。

こういう姿から一部ではリージョ監督がサンペールを先発で起用し続ける姿を疑問視し選手の間に反発があったんでは?という声が出てきている。

実際サンペールよりも三田を起用したほうが安定すると思っている人は少なくないだろうと思われる。

個人的には先日の敗戦後に山口蛍の声として伝えられた守備の戦術を感じられないとの言葉は非常に興味深い。

おいらはスペインのサッカーが必要以上に持ち上げられていると常々感じているからである。


普通に考えればCLの優勝や上位に入るチームとしてバルサやレアル、アトレティコなどがありスペインが強いリーグであることに疑いはない。
一方でよ~く考えてほしいのだが、バルサやレアルの核になっている人たちって外国人だべ?
メッシ、スアレス、モドリッチやベイルにベンゼマ、グリーズマンなど皆スペイン人じゃないんだよ。

そしてクラブチームほどにはスペイン代表は強くないってのがおいらの感想だ。

リーガの中位より下のチームにはスペイン人のスターがいると考えても上位との大きな違いはそこにいる外国人の違いが大きいといえると思う。
でもって、中位以下のチームは善戦することもあるが大敗することもあるチームばかりだと思っている。

そこでおいらの持論なんだがスペインの指導者って実は守備を教えるのがへたくそなんじゃないかって話だ。
リーが出守備がいいチームといえばおいらはアトレティコを思い浮かべるのだが、指揮者はシメオネだ。
ご存知アルゼンチンの人である。

ちなみに守備を教えるのがへたくそな外国人監督ってのは何もスペイン人に限らない。
同じように日本代表を指揮しながらDFの口から守備についてあまり指導された記憶がないというのをよく聞いたのがハリルである。
これは海外の主流である守備の仕方に個人の能力に頼る部分が大きいことが理由だろうとおいらは考えている。
つまるところ、いい選手がいれば守備はあまり支持することがいらないってことである。

一方で日本人は小さいころから数的優位を作る守備を教えられるわけで組織的な守備を基本にしておりポジション取りに関して海外とは違う思想で入っているから海外から来た人たちには理解が足らないなどという印象を与えてしまうことがあるのではないかと思うのだ。

その結果、中島や堂安が海外でブレークするほどには日本でやっているときに印象付けされなかったのだろうと思うのだ。
つまりはスタイルの違いで守備のスタイルも違っていることの変化を外国勢はなかなか受け入れられないのである。

ミキッチの記事を見返していたんだが、例えば広島(当時のだが)がブンデスにいったとしてもCL圏内は難しいかもしれないが中位で活躍することができるだろうと語っている。
これは実はおいらもそういう思いをずっと持っていて上位チームと下位チームの差が小さいJリーグのチームはどこが言ってもそれなりに行けるということでもあると思うのだ。

ただ、しばらくはスタイルの違いになれる必要はあるだろうけどね。

これはCWCなどで日本のチームが出た際にわかることなんだが、例えばパススピードが遅いなんて言ってると勝ち進むに従いパススピードは上がってくるわけよ。
できないんじゃなくてやっていないだけってことだ。

鹿島がレアルと延長を戦った時など鹿島はそれなりに苦戦をしながら勝ち進んでいてある意味準決が一番楽だったように見えるが、海外のあたりに慣れた結果だと思うわけだ。

逆に、前回レアルと準決で当たった際にレアルの出来が悪いと感じられたら鹿島はそれにお付き合いでもする感じでミスを連発していたわけ。

ある意味いい試合を見た後にいいプレw-真似していた過去の自分を考えれば、今でもその理屈で相手のプレーに合わせちゃうんじゃないかと思うのだ。
チャンスだったはずが自分自身のスタイルさえもできずに終わってしまった感じである。

そういうことを考えればいいチームを見ればいいプレーができるのが普通で海外ではパススピードがなんてのは完全に勘違いであるとおいらは思うのだ。
ブラジルだって遅いパスもするが早いパスが必要なところでは早くできるというだけのこと。
強いて言えば日本人が不得意なのが臨機応変であり、海外に指摘される単調の所以だと思うのだ。
相手が速いパスをつなげば自分たちのパスも早くなるという・・・w。

まぁなんだ、話が大きくそれているが神戸は外人選手が大勢いるわけでもっとうまく起用するべきだと思うね。
調子のいい選手をうまく使うだけでより結果はうまく出てくるとおいらは思うわ。

長期政権が約束され結果を出すのに時間をかけれる立場なら中心に置きたい選手のために時間を使うのもありかもだが、結果を出しながら作り上げていくことが必要なら調子のいい選手を使わない作戦などありえないと思うね。

大分の藤本選手を見ればわかることだが、乗ってる選手にボールを出し結果につなげるのはセオリーだろう。

たとえ本人が結果を出さなくても結果として囮になることでほかの選手が生きたっていいわけだから。。。

実際、大分は藤本選手が点を取らなくてもほかの選手がとって勝っている。

おそらくは藤本選手が点を取ったけれどチームが勢いを作った結果でありチームとして乗った結果だからだろう。

神戸がたとえ連勝してもチームとして乗り切れなかった結果が今に至っているのだろう。
それは勝ったとしても失点して来たことが関係しているとおいらは思うけどね。。。。。

とはいえ、神戸は勝ちきれないだろうという思いとともにイニエスタやビジャのプレーが見たくてつい見てしまうってのはダゾーンに入った結果だろうねw。

途中からだがグリムを
2019年04月18日 (木) | 編集 |
スーパードラマTVでふとグリムを見だした。

これまでもスーパードラマTVでアメリカンドラマを見たわけですが、深夜ゲームをするBGM代わりに見る機会が多いわけよ。
でもって今自分は毎夜2話づつ放送しているので見たわけだ。

それってすでにシーズン5なわけでふとアマゾンプライムを調べてみるとシーズン6も見れるとわかり昨夜から一気見したんだな。
シーズン5の続きと6を見たわけよ。

でもって途中での感想はといえばまずはアメリカ版怪人シリーズにどこかで妖怪ウォッチ要素にくわえ登場人物の一人であるトラブルにはエリア88に出てくるエラーを感じたわけだ。
よく出てくるべっせんなる怪物は仮面ライダーや戦隊ものの怪人だと思えるし毎回のように出てくるベッセンは妖怪ウォッチの妖怪だろう。
ゲゲゲの鬼太郎でもそうだが殺人などの現象のもとになるベッセンを調べるところなど妖怪ウォッチのシーンに重なるのだ。

まぁそれもこれも日本で見たことがあるシーンに重なる感じをおそらく誰もが感じれるんではないかと思うな。

ちなみにグリムは大昔にもちょっとだけなら見たことはある。
その時は本当にちょっと見だったのでグリムという名前からグリム兄弟が関わる昔の世界を描いた怪奇ものだと思い見ないでいたのだが・・・。

現時点でこれで最終まで見たはずだがシーズン4までは全く見ていない状態である。

いずれ機会を見てみるかもしれないし見ないかもしれんw。

おそらくはアメリカンドラマは真剣に見だせば面白いのだろう。
がしかし、見るまでにおいらの場合はタイミングが必要だと思うw。